写真教室

    
    
 新型コロナウイルス感染症対策を徹底しながら開催しています。     
 感染症対策はこちらをご確認ください。     
    

ご利益たくさん!写真教室・撮影会のいいところ、こんなところ     
◆ひとりでは気づかなかった発見が     
 ひとりでは発見できなかった被写体や撮り方に出会えます。     
 講師が撮り方やカメラ設定をフォローしてくれるので初心者でも安心です。     
◆仲間と高めあう     
 写真好きが集まるので、意気投合して高め合うことも。     
 切磋琢磨して腕前があがります。     
◆悪天候はチャンス     
 悪天候だからこそ撮れる写真があります。     
 撮影会は雨天決行。雨のしずくがついた花、雨の街・・・     
 ひとりでは撮らないような写真を撮ることができます。

    
フォトカルチャー倶楽部では、全国各地で写真教室を開催しています。     
以下の中からご希望の地域を選択してください。

講師紹介

PCC事務局先生

桐谷 英克先生

ストリートスナップの一期一会の瞬間を大事にこころ優先でじっくりと作品を作り上げていく活動も並行して行っています。
近所の公園から有名スポットまで。

●得意技 ストリートスナップ(モノクロメイン)反射・映り込み・シルエット・ブラし動感表現)

●撮影地 銀座・東京駅・丸の内付近 有楽町・日比谷・新橋・横浜駅周辺 みなとみらい 山手・元町周辺

虫上 智先生

1968年生まれ。岡山県在住の写真家。CM撮影、スタジオ関係を中心に活躍。心象風景、自然写真、水中写真の撮影をライフワークとしている。カメラ雑誌・オリンパスホームページの執筆・講師など。(公社) 日本写真家協会会員。

●受賞歴 ’04年ナショナルジオグラフィック国内特別賞受賞

’06年アメックス・マイライフフォトコンテストグランプリ

’07年全国二科展推薦受賞他受賞歴多数。  

●得意技 心象風景職人、一期一会の撮影、水中写真職人

田村 拓也先生

日本写真家協会(JPS)
日本旅行写真家協会(JTPA)
フォトマスター検定エキスパート(総合)

撮影ジャンルは、風景・スナップ・祭り・スポーツ(サーフィン)と多岐に渡る。
またモノクロ写真を和紙やアート紙にプリントした作品作りを行っており
写真展にて発表をしている。
撮影機材やアクセサリーのご相談、RAW現像やカラーマネジメント
からのプリントテクニックなど入口から出口まで幅広い知識と
ノウハウが強みです。
どうも写真にまとまりがない、人に思うように伝わらない、
いったい何を撮ったらいいの?
そんな疑問に寄り添い優しく指導するのがモットーです。
ご一緒に写真を楽しみましょう!(ニックネーム:タムタク)
●受賞歴 鎌倉観光協会フォトコンテスト グランプリ
●得意技 構図のマジシャン、光と影を活かした撮影
●撮影地 四季の鎌倉・山梨・千葉・東京下町を中心に活動。

成澤広幸先生

1980年5月31日生まれ。北海道留萌市出身。埼玉県在住。
星空写真家・タイムラプスクリエイター。
昼はYoutuber、夜はミュージシャン、深夜はカメラマン。
公益社団法人日本写真家協会(JPS)正会員。富士フイルムFPS会員・アカデミーX講師、ニコンNPS会員。
写真スタジオ、天体望遠鏡メーカーでの勤務の後、2020年4月に独立。
Youtuberとしての活動を本格的にスタートし、星空撮影・タイムラプス撮影、動画撮影、天文情報など、さまざまな情報発信に努めている。
著書「成澤広幸の星空撮影塾」、「成澤広幸の星空撮影地105選」、「プロが教えるタイムラプスの教科書」
月刊天文ガイドにて「星空撮影クイックガイド」を連載。

須貝晋一朗先生

報道カメラマンから広告代理店でフォトグラファーの後フリーランスとなる。
ネイチャーフォトから、芸能人のポートレートと、撮影範囲は広い。
40年以上一線で活動叩き上げのカメラマン。
気さくな人柄で、講師、撮影ファンは全国規模。
撮影テクニックと引出しは未知数。

松本フジコ先生

普段眼では見れないカメラならではの世界を表現して、
人に見せたくなる写真にするコ
ツを指導。
記録写真から一歩進んで、ふわっとかわいく、きらきらと美しい、そんな癒され写真を
一緒に撮影しましょう。

光川十洋先生

日本大学芸術学部写真学科卒。出版社で創作分野を歴任。現在クラブツーリズム写真講師、全日写連などの写真愛好家教室講師。デジタル時代、「楽しい!に気づくお手伝い」をしている。

中川倫子先生

2002年より風景やスナップを撮り始める。

現在は、心象風景+文章や写真+俳句にも取り組み、

フォトブックの楽しみ方なども伝えている。

「ファインダーを覗けばいつも幸せ・自分のこころ優先」が

モットー。

●得意技 笑顔の仕掛人、逆光の達人

●撮影地 阪神地区漁港、大阪市内路地裏、湖西地方など

大森 隆一先生

旅行の撮影をはじめ、幅広いジャンルの写真を撮影。
どこへでも出掛け、何でも撮るのがモットー。現在3組の写真倶楽部の指導を担当。
●得意技 「瞬間を撮る」鳥のフォバリング、祭りの一瞬の出来事、自然の中の一瞬の情景など。

野田真愉美先生

セミナー、本、TVなどを通して写真の愉しさを伝えている。
「ホビークッキングフェア」「日本フラワー&ガーデンショウ」スマホ写真講座、中学や高校の写真教室、クラブツーリズム写真講座・撮影会、フォトインストラクター認定講座などの講師。
東京都立公園協会主催Instagramフォトコンテスト、戸田橋花火大会フォトコンテスト、アビバ年賀状コンテストなどの審査員。
NHK「情報まるごと」、千葉テレビ「シャキット」スマホ撮影術出演、フジテレビ「ほこ×たて」審査員などに出演。
カメラのキタムラ フォトカルチャー倶楽部副理事長、(一社)日本写真講師協会 理事、(一社)日本フォトコンテスト協会 運営
Instagram: tottotonodamayu

山邉 寿美子先生

身近な自然の中や旅をしながら出会った、心に響く自然風景・生きものなどを撮影しています。カメラを通して、日常の景色が全く違って見えたり、自然の美しさを再発見できる、そんな写真の楽しさを多くの方とシェアしたいです。カメラの操作、撮影マナーなど、わかりやすくお伝えします。フォトマスターEX取得。
●得意技 生きものをよく観察して印象的な瞬間を捉えます
​●撮影地 鎌倉・横浜・新宿御苑

浅井武先生

1960年愛知県名古屋市に生まれる。撮り鉄として写真を始め、暗室技術を覚え社会人となってからは水中写真にのめり込んだ。その後風景写真に目覚め、海に山にと写真を撮り、中日写真協会に入会後はモデル撮影にも枠を広げ現在に至る。

●得意技 海も山もOK 海の中(水中写真)も山岳写真も得意

●撮影地 白川郷・五箇山、奥能登、タイ、パラオなど

淺井 勝久先生

誰もが最初に手にするであろうレベルのレンズを使い続け、基本を守るフォトグラファー。
「共感してもらえる写真を撮ろう!」をモットーに写真教室を展開。
●受賞歴 全国公募 総合写真展 優秀賞・審査員奨励賞・入選
●得意分野 航空機、渓谷

於土井 豊昭先生

生涯学習インストラクターとして、市の文化会館や公民館でコンパクトカメラから一眼レフまでのカメラの使い方を指導。年数回、受講生と一緒にミニ撮影ツアーなども行っている。
●受賞歴 第27回 天神おんな神輿写真コンテスト防府商工会議所会頭賞ほか入賞あり。
●得意技 難しい言葉・用語を分かりやすく解説。動くものはカメラを動かして躍動感を強調(流し撮りが得意)。人物撮影はコミュニケーション。

板見 浩史先生

写真専門誌『日本フォトコンテスト(現・フォトコン)』誌の元編集長。
多くのコンテストの審査を担当

徳光 ゆかり先生

昭和42年 日本写真専門学校芸術学部卒
同年 西部毎日広告にカメラマンとして入社。昭和45年同社退社上京フリーカメラマンとして活躍の傍ら写真教室を開設
昭和56年中南米を旅行しチチカカ湖に魅せられペルーに通いつめ、
ペルーの日系人社会にレンズを向け始めるようになる。
徳光ゆかりの東京写真帖【ぶらり808】

五十嵐太二先生

北海道根室市生まれ。米国ウェスト・バージニア大学人類学部卒業。
ケニア・タンザニアを中心に「アフリカの美」をテーマとして撮影開始。
ナショナル ジオグラフィック誌、ナショナル ジオグラフィックチャンネル等のフィクサーも務める。
日本写真芸術専門学校講師

種清 豊先生

大学卒業後の2004年から写真家竹内敏信氏のもとで約3年のアシスタント経験を経て2007年7月よりフリー。
主にスナップ、日本各地に残る明治、大正、昭和初期のクラシックな素材を求めて撮影中。また人物の撮影やデジタルカメラ専門誌、カメラ専門誌での執筆も行っている。
種清豊のたねぶろぐ

櫻井靖夫先生

デジタル画像機器の開発経験から、光の状況を把握して最適な撮影画像にすることが可能。ホワイトバランス、露出補正のもっと活用して、感動する写真にするお手伝いをします。


●得意技 近接撮影時の心得、風景(夕方のホワイトバランス)、花(マクロ)、子供(シャッタースピード)

服部 考規先生

1973年 神奈川県茅ヶ崎市生まれ。
日本写真芸術専門学校卒業。
風景写真家竹内敏信氏の助手、写真関連会社 勤務を経てフリーとなる。
キタムラグループ写真教室講師などで活躍中。

青山 佳弘先生

旅先で見た風景を記憶に残したく写真を撮り始める。現在は自然、街角、ポートレート、花など色々な被写体の撮影にチャレンジしており、その中でもポートレートに力を入れ、撮影技法やライティング技法を日々勉強している。

阿部 一之先生

自由な写真表現の場を楽しく共有することを大事にしている。
晴れの日や曇りの日、雨の日でも、四季折々の風景や花、
夜景にその時々の光の楽しみ方をお伝えします。

天野 中央樹先生

映像制作会社への転職を機に、写真と真剣に向き合う様になる。
現在、自然、人物、花火、舞台、スタジオなど様々なジャンルの撮影に取り組んでいる。

伊藤 宏美先生

日本写真講師協会(JPIO)認定フォトインストラクター。
フォトカルチャー倶楽部の撮影会講師、
旅行会社クラブツーリズム撮影ツアー同行写真講師を務める。
2017年~2019年ケンコー・トキナー公式ブログ執筆、
2018年~2020年『フォトコンライフ』(双葉社)連載、
​2020年度 西鉄カレンダーフォトコンテスト」審査員。
蒸気機関車に乗るのが大好きで、好きな場所は丸瀬布いこいの森。
公式ホームページ

因幡 雅文先生

カメラメーカー出身。メーカー時代は、写真教室の企画及び講師、作例写真撮影を担当。現在、撮影ツアーフォトナビゲーターとして活動中。
「光で描く素敵でかっこいい写真を私と一緒に楽しく撮りましょう」

岩田 賢彦先生

写真ワークショップおもひで工房主宰
星彩ふぉと部写真教室講師
(社)デジタル情報記録管理協会講師
(公社)日本写真家協会(JPS)会員
NPO法人 フォトカルチャー倶楽部写真講座講師を務める

オオヤマ ナホ先生

日常の暮らしの中にあふれる「愛ある瞬間」を撮影。楽しく写真を撮る気持ちの大切さを伝授。

内山 政治先生

風景・街角写真家。撮影者の「どう撮りたいか」に寄り添って指導をする。
日本写真協会会員、日本写真作家協会会員、日本自然科学写真協会会員。
尾瀬ヶ原・尾瀬沼での撮影がライフワーク。

岡野 清人先生

日本写真協会 正会員。
フォトマスター検定エキスパート。
フォトマスター検定試験・横浜地区試験官、よみうりカルチャー横浜・八王子教室の写真講師を担当。
日本海事新聞(日刊業界紙フォトコラム)「海のある風景」連載。
『旅行読売』(旅行読売出版社)「うまいのコツ」執筆。

加藤 純一先生

高校の写真部で写真を始める。
富士山、風景、星景・星野、ライブ、カーレース、ブライダル、各種イベント等、
幅広く撮影している経験を活かして講師活動を行う。
「こころ優先」で写真の楽しさを伝えている。

金田 誠先生

15年ほどスポーツを中心に撮影。現在は故郷をテーマに自然、人、暮らし、祭り、行事などを追っている。
写真はシャッターを押した分だけ上達します。まずは撮影にでかけましょう。

川瀬 陽一先生

感動の一瞬を如何に表現するか、悩んだ時に出会ったのが『徳光流・いきいき写真道場』この本の教え『なにを!!どう撮るか?』を心に、様々な情景の千載一遇の出会いに感動し、ファインダーを覗きシャッターをきる。
『旅行読売』2014年3月号:うまいのコツ執筆 他

かんざわ あき先生

学生時代に所属した写真部で写真に興味を持ちモノクロフィルムで、現像~焼き付けまで行う。
現在はデジタルカメラで主に単焦点レンズを使用し日本各地の風景を撮影。

木方 清二先生

写真表現大学・プロ写真家のグループにて学ぶ。
「秀作はあなたのそばに」 楽しみながら作品作りをお手伝い。

クキモト ノリコ先生

神戸出身。学生時代に一眼レフカメラを手に入れて以来、ひとり旅を基本として欧米・アジア・オセアニアを中心に作品撮りをしている。いくつかの職業を経て写真家へ転身。現在は、オリンパスカレッジ講師、ニコンカレッジ講師の他、様々な写真講座やワークショップなどで「たのしく、わかりやすい」をモットーに写真の楽しみを伝えている。
公益社団法人日本写真家協会(JPS)会員

くにまさ ひろし先生

身近にあるちょっとした幸せ「プチ・ハピ」をテーマに、花や虫たちの生き生きとした姿をマクロレンズでふんわりやさしく写し取っています。

●フォトマスターEX(総合)取得
●得意技 季節の花の撮り方を楽しくわかりやすく一人一人に合わせてアドバイス。
●受賞歴 雑誌「四季の写真」銀賞、雑誌「月刊フォトコン」特選、JPS展入選、総合写真展「優秀賞」「近代インターナショナル賞」「秀作」他
●撮影地 主に近畿圏の植物園、公園など
●ホームページ KuniphotoWorks
●ブログ マクロダイスキ!!

倉本 雅史先生

「毛利元就ゆかりの地写真展全国公募展」審査員等
NHK番組関係、大河ドラマ関連企画、イベント企画制作などを手がける。
NHK出版物及びNHK大河ドラマ特集ムック 他多数
広島を拠点に活動。風景やポートレートが得意。

小灘 敬子先生

写真サークル「フォト楽楽」主宰
女性の一眼レフビギナーのためのカメラ入門講座や撮影会を定期開催中。

小林 弥生先生

撮影ジャンルは、花・風景・人物・動物・スポーツなど多岐にわたる。
写真教室では参加者の「写真に対する想い」を一緒に形にするのが得意。
何回聞かれても笑顔で答えるのがモットー。

近藤まーと先生

身近な動物(犬・猫)や風景を中心に撮影。一緒に学びましょう!

斎藤 志津代先生

都内写真館でカメラマンとして勤務後2012年独立。さまざまな現場での経験を活かし、現在は講師としても活動中。

坂井田 富三先生

スポーツ、ネイチャーを得意とし、カメラ機材等のレビューを執筆

■ 公益社団法人日本写真家協会(JPS)会員
■日本風景写真家協会 会員
■ソニーαアカデミー講師

桜田 文洋先生

気楽にぶらぶら被写体の探し歩きが大好きです。そういう楽しみ方を伝えたいと思っています。
「写真は自分やみんなを楽しませます。軽い気持ちで一緒に撮ってみませんか?」

酒井 宏和先生

趣味写真業界があることを知り、勉強した事をブログ投稿をしていると、アクセス件数が1日4万アクセスを超える。そこで培った人脈・ノウハウから仕事の幅を広げ、現在はスタジオ経営と講習がほぼメインの仕事となる。現在、クラブツーリズム、フォトカルチャー倶楽部、京王百貨店、茨城県立並木中等教育学校などで写真講師を担当。

佐々木 勇先生

PCC関連講座は令和3年3月で100回を達成。
自身が運営する写真倶楽部の運営のほか、
市民講師や他の市町の写真倶楽部の支援などで活躍中。
初心者に役立つ事に生きがいを感じている。

園田 法文先生

建築構造物の写真撮影を中心に撮影。その後多くの自然風景との出会い風景写真の魅力にひかれ現在、自然風景をテーマに活動中。
「心から撮りたいものをどう表現するか一緒に探しましょう」

田中 栄司先生

写真の「楽しさをやさしくわかりやすく」伝えます。
      一緒に楽しみましょう!

辻内 幹典先生

’08年~’11年まで少年・高校野球の写真撮影に取り組む。公益社団法人日本写真協会会員。日本風景写真協会会員
「心に残る感動を写真に撮って一緒に楽しみましょう」

中田 達男先生

30年間の会社員生活を経てフリーランスの写真家として活動。
風景、動物、昆虫、星景写真など、主に自然をテーマに幅広く撮影を続けている。現在、クラブツーリズム撮影バスツアー講師。

中村 敏郎先生

北海道の広大な風景に憧れて15年。
その間、長期間滞在できるようにとキャンピングカーまで購入。
カメラを積み込んで全国各地を旅しながら写真を撮るのが目標です。
三脚を立て夜明けを待つ、その時間が大好きです。

西田 省吾先生

得意な撮影ジャンルは多岐にわたり、カメラメーカーの講師も担当。
ベテランから初めての方まで、一人一人に合った指導方法が分かりやすいと好評。

フォトマスターEX(総合)

野田 益生先生

大阪府出身。福岡が好きで永住。
25年間の写真現像所勤めを経てFreestyle Photo clubを立ち上げ

写真撮影スタイルは自分流でお気軽にをモットーに
福岡・山口・大分・大阪で様々な写真教室・撮影ツアー・撮影会の講師を担当。
会員数140名の巡回展も年1回開催。
クラブツーリズム九州でフォトナビゲーターを務める。

Facebookページ:野田益生 で検索
インスタグラム:masuo_nodaで検索

早川 幸夫先生

人間の目には見えないスローシャッターの世界に魅せられて撮影活動を始める。現在は、風景・マクロ・街角スナップを通じて「写真独自の表現」をテーマに撮り続けながら、地元カルチャーセンターで初心者向け「写真教室」の講師も務めている。

林 貴美先生

お気に入りのヒコーキ写真が撮れるようにお手伝いいたします

森川ゆみ子先生

広告販促分野のプロとして活動しながらレッスンも担当。PCC動画講座も開講中。

やまかわ けんいち先生

見慣れた景色を素敵な作品に変身させる、魔法の呪文をお伝えします。

山本 啓一先生

撮影ジャンルは風景全般。八ヶ岳を中心に星撮影もライフワーク。講習は「面白く、わかりやすく!」をモットーとしている。

山田 春子先生

写真は自然や人と触れ合え、撮るほどに深まっていく素晴らしい趣味。あなたの「こう撮りたい!」のお手伝いをします。

吉田 玲子先生

主な撮影地は、全国の花火大会やみなとみらい地区など。楽しみながら、心に残る写真が撮れるようお手伝いいたします。

米澤 確先生

奈良県在住。風景・祭・スポーツ等、幅広いフォトライフを展開。現在、初心者撮影ツァー・写真教室などで活躍中。PCC、クラブツーリズム写真講師。

渡邉 繁信先生

地元の風景や野草、3年に1度開催の「大地の芸術祭」の作品を撮影。ライフワークとして神社仏閣の狛犬を撮り続けている。こころ優先で楽しく写真を撮りましょう。

渡邊 翔一先生

(公社)日本写真家協会(JPS)会員
”憧憬”をテーマに、まだ見ぬ景色を求め、正直に撮る活動をしている。
シニア向けパソコン教室の写真講師や旅行ツアーでの講師なども経験しているため、受講者のレベル、使用カメラメーカーを問わずに指導ができる。
HP

PCC認定 フォトインストラクター