愛知県の写真教室

  • :撮影実習
  • :座学
  • :初心者にオススメ

《ほとんど歩かない》フットサルリーグの絶対王者、名古屋オーシャンズ。選手の強さ速さを目の前で感じて、作品としてとらえてみましょう。【どんな場所か】○ フットサル専用アリーナは照明や雰囲気が最高です○ 最前列と高い位置の2か所から選手をねらいます【こんな方におすすめ】○ スポーツ写真を撮るのが好きな方○ フットサル選手を応援したい方【講師からのメッセージ】試合前のバックヤードで撮影ができます。(特典)ハーフタイムで前半に撮った写真のアドバイスをします。撮った写真の中の1枚をSNSに投稿。試合後にお気に入り写真を1枚プリントし、選手のサインをもらえます。選手とのツーショット撮影タイムあり(特典)

《あまり歩かない》明治から昭和初期にかけての建造物が残る「文化のみち」で大正ロマンを写真に残しましょう。【どんな場所か】 ○ 二葉館はグラフィックデザイナーの先駆け・杉浦非水の原画をもと   に作られたステンドグラスや螺旋階段が印象的 ○ 橦木館は懐かしい雰囲気が味わえる、広く落ち着いた和室、     大正ロマン漂う洋館ではダイヤやスペードなどトランプ柄をモチーフにした     ステンドグラスを撮影できます 【こんな方におすすめ】 ○ 歴史と文化に興味のある方 ○ おしゃれフォトに興味のある方  【講師からのメッセージ】 光の差し込む方向と陰影の効果を考えながら撮影してみて下さい。思いもよらないおしゃれな写真が撮れます。

《よく歩く》午前は屋内でカメラの基礎を学びます。午後は、学んだ事を屋外で実践します。【どんな場所か】 ○ 名古屋市内の会議室(午後は久屋大通公園周辺で撮影します) 【こんな方におすすめ】 ○ 一眼レフを買ったけど上手く使いこなせていない方 ○ How To本を読んでも内容がよくわからず悩んでいる方 ○こんな写真が撮りたいと思っているけど、方法がわからない方 【当日のお持物】 デジタル一眼レフカメラ、標準ズームレンズ、(あれば50mmなどの標準単焦点レンズ) 【講師からのメッセージ】 第1回目は、カメラの基礎知識を中心とした座学と実践講座です。 絞り、シャッタースピード、ISOの関係や撮影の心構えなど、写真表現に必要な事を学びます。 基礎を理解して思い通りの写真が撮れるようお手伝いします。

《あまり歩かない》中部モトクロス選手権第3戦、ちびっこからA級ライダーまで9クラスのレースは撮りどころ満載。【どんな場所か】 〇 泥や水しぶきを飛ばしながら走るバイク ○ ジャンプセクションでは空中を舞う ※公共交通機関がない為、お車でお越しください【こんな方におすすめ】 ○ スポーツ写真好きな方 ○モータースポーツが好きな方  【講師からのメッセージ】 開始から1時間半(5レース)はポイントを周り色々と撮ってみます。50分休憩中、休憩室で昼食と、前半撮った写真をパソコンで編集しながら講評、講師がSNSで発信します。お互いに意見交換して、後半約1時間は好きな場所で思い思いに撮ってみます。最後に感想をお聞きします。

《ほとんど歩かない》室内で雫を撮ってみませんか。屋外とは違った環境で雫の美しさを表してみませんか。【こんな方におすすめ】 ○マクロ撮影初心者の方 ○ちょっと凝った写真の撮りたい方  【講師からのメッセージ】 マクロなんて難しいと思っている方、難しくはないですよ。一緒に初めてみましょう。

《よく歩く》午前は屋内でカメラをより使いこなす方法や簡単な画像処理を学びます。 午後は学んだ事を屋外で実践します。【どんな場所か】 ○ 名古屋市内の会議室(午後は覚王山周辺で撮影します) 【こんな方におすすめ】 ○ 第1回参加者向けの続きの講座ですが、   2回目だけでもご参加いただけます ○ カメラの知識をもっと深めたい方 ○ 撮影後のデータのレタッチの知識を得たい方 【当日のお持物】 デジタル一眼レフカメラ、標準ズームレンズ、(あれば50mmなどの標準単焦点レンズ) 【講師からのメッセージ】 第2回目は、WBやカラーシミュレーションの使い方、マニュアル設定などカメラの基礎知識をさらに深める座学と実践講座です。 また、SNS投稿やプリントまでの事前処理に活用できる、撮影後の簡単なレタッチ方法(スマホ/Photoshop/Lightroom)を学びます。 第3回目に向けて、テーマに沿った撮影とプリントの宿題があります。

《ほとんど歩かない》秋津神社祭礼で行われる男が演じる炎の祭典「手筒花火」を最前列で撮影します。【どんな場所か】 ○ 手筒花火は、秋津神社に隣接する三谷小学校のグランドで実施します。 【こんな方におすすめ】 ○静止したものの撮影から、動くものを止めて撮影します ○ コンテスト作品にはうってつけです 【講師からのメッセージ】 手筒花火はシャッター速度が1秒〜1/500秒の間を使い分けて撮影する必要があります。愛知では避けられない素晴らしい伝統芸能。手筒花火は三河各地で沢山開催されますが、長年の交流を経て地元の了解を得て特等席で撮影できるチャンスはまず無いと思います。勉強するには最高の機会です。昨年再度開催の声に応えて開催します。

《よく歩く》夜間の暗闇とライトアップされた景色とのコントラストが写真に美しい表現を与えてくれます【どんな場所か】 ○ 動物や植物を観察しながら自然の豊かさを体感することができます ○ 自然、レクリエーション、文化を一体化させた魅力的なスポットです 【こんな方におすすめ】 ○ 色とりどりの植物がライトアップされた幻想的な雰囲気を撮影されたい方 ○ 水晶宮とも謳われた透き通るような外観の温室を撮影されたい方 〇 暗闇の中で動物の生態を撮影されたい方 【講師からのメッセージ】昼間とは異なる独自のアングルや構図で、新たな視点から動植物園を写真に収めることができます

《長時間歩く》写し方は、山中特有の起伏形状や、降り注ぐ光で奥行き感のある撮影ができます。【どんな場所か】 ○山中にオレンジ色の「オオキツネノカミソリ」が群生しています。 8月中旬頃に見頃を迎えます。 【こんな方におすすめ】 ○珍しい植物をお探しの方 ○ 車の駐車位置、登山口を知りたい方 【講師からのメッセージ】 オオキツネノカミソリはユリ目ヒガンバナ科の多年草球根植物です。見つけるために長年苦労しました。ご案内できます。 写し方は彼岸花同様ですが、山中ならではの起伏形状の趣きや、木立から降り注ぐ光によって奥行き感のある風景が撮影できます。

《ほとんど歩かない》夏休み企画。祖父母、孫カメラ教室の開催。子供たちの未来のきっかけに 大切なものは何かをカメラを通して考えよう。 【こんな方におすすめ】 ○5歳から小学校6年生位までのお子さんと祖父母、親御さん。  【講師からのメッセージ】 親御さんが写真をやっていてもいなくても大丈夫。親御さん・おじいちゃん・おばあちゃんのからお子さん・お孫さんに写真を撮る楽しさを伝え、味わって欲しい。 カメラを通して大切なもを見つけるお手伝いをします。

《よく歩く》参加者各自がテーマに沿った写真を撮影し、A4サイズのプリントを発表いただき講評します。 【どんな場所か】 ○ 名古屋市内の会議室(午後は近隣の屋外で撮影します) 【こんな方におすすめ】 ○ 第1回、第2回参加者向けの講座ですが  3回目のみでもご参加いただけます 【当日のお持物】 デジタル一眼レフカメラ、標準ズームレンズ、(あれば50mmなどの標準単焦点レンズ) 【講師からのメッセージ】 第3回目は、作品発表と講評です。タイトルやコメント次第で作品の価値が変わることも学びます。 午後は事前に参加者のリクエストを考慮した場所で、学んだことの復習を兼ねた撮影会を行います。

《よく歩く》インスタ映えのピンクの珍しい「リコリス」の花は、講座開催日が最高の撮り時期。【どんな場所か】 〇河川の斜面に広がる「リコリス」 の群生地  【こんな方におすすめ】 ○ カメラに不慣れな方にも楽しんでいただけます ○インスタ映えのする非常に珍しい花をお探しの方 【講師からのメッセージ】 土日には船等のイベントがあり、見学者が多く良い写真が撮れません。あえて金曜日の撮影としました。長い堤防を活かした花の園の撮影方法をお伝えします。インスタ映えする珍しいピンクと黄色の彼岸花をぜひカメラに収めてください。

《あまり歩かない》歴史的建造物が多く残されている覚王山で、往時の雰囲気を感じながらあらたな発見をしましょう【どんな場所か】 〇 心の迷いを祓ってくれるパワースポットと言われる日泰寺。  ○ 揚輝荘は、大正から昭和初期の名古屋の郊外別荘の代表作です。  【こんな方におすすめ】 ○ 自然美や、歴史的な背景を感じながら撮影をしたい方 ○ 日泰寺は、タイとの関係が深く、敷地内に立つ、異国情緒を  感じながら撮影をしたい方 【講師からのメッセージ】 この地に残る文化的建造物など、昔からのものと新しいものがミックスされたおもしろさを楽しみながら撮影できます。

《あまり歩かない》自然美あふれた公園で写真を楽しみませんか。【どんな場所か】 〇 開設から27年。多くの同様の施設が取り潰しになっている昨今。 まさに愛知県三河地方を代表する観光施設 ○ 老舗のテーマパークの素晴らしさ、努力を見てその姿を撮って欲しい【こんな方におすすめ】 ○ SDGという言葉に興味のある方。自然保護、共存というものに興味のある方 ○ テーマを持った写真を始めてみたい方 ○ 初めて参加の方 【講師からのメッセージ】 SDG.その姿を写真に収めてみませんか。まさに共存、老舗、生き残ったテーマパークを感じてください。

《ほとんど歩かない》澄んだ空気の中、名古屋駅のビル群のマジックアワーから夜景をねらってみませんか。【どんな場所か】 〇 広域避難場所に指定された都会の中の公園です ○ ビル群まで遮るものがない絶好のポイントです【こんな方におすすめ】 ○ 夜景撮影が初めての方 ○ 今後夜景撮影を始めてみたい方 【講師からのメッセージ】 名古屋にこんなところがと再認識させてくれる場所です。ご自分でアングルを変えて挑戦してみてください。大事なことは何をどのように撮りたいかです。作画意思が試されます。おそらく寒いと思いますので防寒対策をお願いいたします。