動物の写真教室

  • :撮影実習
  • :座学
  • :初心者にオススメ

《あまり歩かない》簡単そうで上手く撮れない水族館写真。イルカショーもクラゲも、コツがわかれば目からうろこ。【どんな場所か】 ○ イルカショーはもちろん、美しいクラゲ展示では類を見ない水族館 【こんな方におすすめ】 ○ 水族館撮影を見よう見まねでなく、基礎をしっかり学びたい方【講師からのメッセージ】 館内の魚、イルカショーは、押さえるべきポイントがあります。しっかりとした<基礎>を身に着けてアッと言わせる写真を撮ってみませんか。

《よく歩く》午後の動物たちの夏を覗いてみましょう。臨機応変な撮影場所をお伝えします。【どんな場所か】午後の動物園の動物たちはどんな動きをしているのか撮影できます。涼しいところもあります。【こんな方におすすめ】 ○ 動物が好きな方 ○ 初心者の方 ○ 暗いところでの撮影が苦手な方【講師からのメッセージ】動物園は暗いところも多く、また、野外などの明るいところもあるので、撮影場所によっては、露出条件がかなり変わるので、いかにして、それらの状況に臨機応変に対応するか、また、ぶれずに撮るかを学べます。

《あまり歩かない》クラゲの優美な動きやイルカの躍動する姿をどう残すか、シャッター、ピントを変えて撮ります。【どんな場所か】 ○ 開設30年を経たことでリニューアル予定。しばらく閉館になります ○ リニューアル後は、動物保護の観点から「イルカショー」は実施されません【こんな方におすすめ】 ○ 動物が好きな方 ○ 早い動きをするもの、遅い動きのもの異なるものを撮るためのテクニック     (シャッター速度、ピント合わせなど)を習得したい方【当日のお持物】カメラ、レンズ(標準ズームレンズ) 【講師からのメッセージ】 ・室内の撮影ですが、暑い時期ですので、こまめに休憩と水分補給をする予定です。

《ほとんど歩かない》蝶を観察しながら、動く被写体を撮影しましょう。【どんな場所か】 多くの花や植物の中で四季折々の蝶を観察できる温室  【こんな方におすすめ】 ○ 動く被写体の撮影が好きな方 ○ 「なにをどう」撮ったらいいのかお悩みの方【講師からのメッセージ】 カメラが初めての方、撮影会にはじめて参加される方、「なにをどう」撮ったらいいのかお悩みの方、まず一歩からはじめてみませんか。一緒に撮影を楽しみましょう!

《あまり歩かない》撮らされる写真から撮る写真へ。シャッターを切るタイミングを考えて撮ります。【どんな場所か】 大正4年に開園の歴史ある動物園。 約180種1,000点の動物が様々な自然環境で暮らす様子を再現した生態的展示が人気の動物園。 【こんな方におすすめ】 ○ 「なにを!どう撮る?」で悩んでいる方 ○ 「シャッターを押せば綺麗に撮れる」でも、     ひと味違う写真を目指す方 【講師からのメッセージ】 「明るく・楽しく・気持ちよく」一緒にカメラ散歩を楽しみましょう。

《あまり歩かない》広大な動物園で自然の姿の動物をねらいます。動物園を感じさせない作品づくりをしてみましょう。【どんな場所か】 ○ 横浜市郊外に位置する、東京ドーム6個以上の広さを持つ動物園 ○ 都心の動物園と違い、樹木や草原環境にいる自然な姿を撮影できます 〇 奇数日には、キリン・シマウマとチーターを同じエリアに展示します 【こんな方におすすめ】 ○ 動物図鑑風ではなく、動物園を感じさせない作品を作りたい方  【講師からのメッセージ】 今回は200〜300mm(フルサイズ換算)以上のレンズをお持ちの方を対象に、本格的な動物撮影を目指しましょう。