神奈川県の写真教室

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  • :座学
  • :初心者にオススメ

逆光で人物を撮ると顔が暗くなってしまう、シルエットが上手に撮れない、などのお悩みを解決するヒントが学べます。【どんな場所か】湘南の雰囲気を堪能しながら楽しめる場所です。空気が澄んでいれば富士山を入れて夕景を撮影できます。  【こんな方におすすめ】 ○ 人物撮影に興味ある方 ○ 人物と夕景のコラボ撮影を楽しみたい方 ○ 初心者の方も大歓迎 【当日のお持物】カメラ、レンズ(標準ズーム、100?前後の中望遠) PLフィルター、    ストロボ(任意・使えない場所もあります) 【講師からのメッセージ】今回は2人のモデル(西優樹、みりる)さんと一緒に夕景の湘南の海を楽しみながら撮影します。人物撮影に必要なスキルを、撮影会を通して身につけてください。

湘南の冬、シンボルの江の島シーキャンドル(展望灯台)から見る夕日は圧巻です。また、島内各所がイルミネーションに彩られるので、贅沢に夕日とイルミネーション撮影ができます。 【どんな場所か】〇湘南のシンボルとして親しまれる展望灯台〇高さ41.75m(海抜101.56m)のところにガラス張りの展望フロア、 さらにその上には屋外展望台があり、富士山や丹沢などのワイドな眺望が楽しめる【お持物】カメラ、レンズ(標準ズーム、広角)、PLフィルター(夕景撮影時使用)※別途でシーキャンドルセット券800円がかかります                 

離着陸する飛行機を撮影します。日暮れ時には、エアポートのイルミネーションとのコラボも楽しめます。動きのある飛行機撮影やイルミネーションの撮影を楽しく学びましょう。【どんな場所か】シンプルな公園ですが羽田空港のA滑走路南側に位置し、離着機を真横から写せます。  【こんな方におすすめ】 ○ 飛行機撮影に興味がある方 ○ 夕暮れの飛行機と空港を撮ってみたい方 ○ 初心者の方も大歓迎 【当日のお持物】カメラ、レンズ(標準ズーム、望遠/70〜300mm程度) 三脚、レリーズ  【講師からのメッセージ】羽田空港内とは一味違う撮影をしてみたい、真横の飛行機を撮影したい、そんな方にはおすすめのスポットです。夕暮れの焼けた空、空港のイルミネーション、灯を入れた光景も楽しんでください。                                                                *川崎駅で集合しバスで移動します。  別途バス往復420円がかかります。

海と空のバランス、国道を走るクルマの光跡をバランスよく配置し、夕景から日没後の星空撮影まで楽しみましょう。【どんな場所か】立石海岸同様「かながわの景勝50選」指定の公園。江の島、富士山のほか、サーファーの姿も見ることができます。【こんな方におすすめ】○海と空のバランスや、国道を走るクルマの光跡を バランスよく配置する構図を学びたい方。【当日のお持物】カメラ、レンズ(広角レンズ 20~35mm程度オススメ)、三脚必須(130cmがベター)、レリーズ(お持ちの方のみ)、懐中電灯。広角レンズをメインに使います。【講師からのメッセージ】ISO感度変更、ピント合わせのAF(オート)→MF(手動)切替ができるよう、確認しておいてください。※雨天・曇天中止

《ほとんど歩かない》冬到来と共に日の入時刻も1年で一番早くなります。そんな時は欲張って、夕景に加え星空撮影も楽しみましょう。湘南の星景は午後5時過ぎから撮影可能です。【どんな場所か】海に突き出た公園からは、目の前に相模湾、江の島、遠くに富士山を望むことができます。 【こんな方におすすめ】 帰宅時間が遅くならずに星空写真を撮りたい方。  【当日のお持物】 カメラ、レンズ(20〜35mm程度の広角レンズが重宝します)。三脚、懐中電灯、防寒具の3点必携。レリーズは任意。 【講師からのメッセージ】15分の撮影方法レクチャーを行います。自信のない方はお聴きください。17:30には十分に暗くなります。気軽に星空撮影を楽しみましょう。 参加の際は、ご自分のカメラのピント合わせを、オート/手動で切り替えられるよう、予習しておいてください。

《あまり歩かない》冬の庭園に咲くスイセンを、光の方向、絞りの違い(ボケ)を変更して魅力ある写真に仕上げることを目指します。【どんな場所か】 四季折々の花があり、冬はスイセンが咲いている庭園です。 園内は広大な敷地(17.5ヘクタール)で、人々は密集していないので自由に撮影可能。 【こんな方におすすめ】 ○ 花の魅力ある撮り方が知りたい方 ○ 絞りの変更、 光の方向の違いを体験したい方 ○ 背景の違いで印象が変わることを体験したい方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準ズームレンズ、あればマクロレンズ) 【講師からのメッセージ】 早春に咲くスイセンを魅力ある写真にするために、光の方向(サイド光)、絞り、背景の処理などを行います。※入園料700円が別途かかります※大雨中止

《あまり歩かない》火祭りの魅力は、その幻想的な光景です。燃え上がる火柱をダイナミックで個性的に切り撮りましょう。ホワイトバランスなど必要なカメラ設定から撮り方まで学べます。【どんな場所か】大磯の左義長は江戸から400年の伝統を誇る関東最大級の火祭り。背高い9基のサイトが一斉に燃やされます。また「疫病神払い」として若い衆が海に入る「ヤンナゴッコ」も行われます。 【こんな方におすすめ】 ○ お祭り、特に火祭りに興味ある方 ○ 初心者の方大歓迎 【当日のお持物】カメラ、レンズ(広角から望遠まで、高倍率ズームがお薦め)、 三脚は使用しません。 暗い海岸での撮影ですので、ヘッドライト等あると便利です。       【講師からのメッセージ】左義長は地域によっては”どんど焼き”と呼ばれ、正月のしめ飾りなどを燃やし、その火でお餠を焼いて”無病息災”を願う行事です。撮影会が終了する頃に若者が海に入る「ヤンナゴッコ」という行事もありますが、その撮影にはストロボがあると便利です。   **正式な開催日は現時点で未定。確定日は11月中に発表になる予定です。それにより開催日は変更になる可能性があります。    ※雨天中止                                    

《長時間歩く》菜の花と富士山が一望できる撮影スポットとして有名な公園です。この時期は同時に水仙も一緒に見られるでしょう。【どんな場所か】二宮駅から山頂の公園まで20分ほど歩きます。途中には300段程の階段を登りますが、頂上からは菜の花と富士山、相模湾が一望できる絶景が待っています。今回は夕景もねらいます。  【こんな方におすすめ】 ○ 風景撮影に興味ある方 ○ 花を個性的に表現したい方 ○ 初心者の方も大歓迎 【当日のお持物】カメラ、レンズ(広角から望遠まで) PLフィルター、三脚(任意)      注意点:登りはかなりきつい階段がありますので、歩きやすく動きやすい服装でお越しください 【講師からのメッセージ】有名な撮影スポットなので定番写真は多くありますが、自分らしい1枚を感動的に撮ってみませんか。 ※JR二宮駅集合予定

《ほとんど歩かない》海にそびえ立つ巨岩と富士山をバックに、夕景撮影、さらに日没後の星空を撮影します。午後5時半頃には星空が見られます。【どんな場所か】相模湾をベースに目の前に巨岩、その向こうに富士山、伊豆半島を望むことができる公園です。奇岩の形を意識しながら作画する、フレーミング方法の勉強になります  【こんな方におすすめ】 ○ 海をベースとした夕景・星景写真を撮りたい方  【当日のお持物】三脚、懐中電灯、防寒具必携。NDフィルター(8,16など)、レリーズがあるとベター。  【講師からのメッセージ】 絶景スポットですが、交通アクセスも便利な公園です。日が短い冬の特権、17:30から星空も撮れます。

《あまり歩かない》江の島の夕景、ウインターチューリップと関東三大イルミネーション”湘南の宝石”の撮影。カメラ設定から撮り方まで2人の講師でサポートします。【どんな場所か】関東三大イルミネーションのスポットで展望台付近からは湘南の海が一望できます。 【こんな方におすすめ】 ○ イルミネーション撮影に興味がある方 ○ 夕景・夜景撮影に挑戦してみたい方 ○ 初心者の方、大歓迎 【当日のお持物】カメラ、レンズ(広角から望遠まで利用できます)三脚は使用しません  【講師からのメッセージ】夕景やイルミネーションはカメラのホワイトバランスの設定一つでも、その絵柄が変わります。夕景・イルミネーション撮影にこれから挑戦してみたい方、撮ったものがイマイチと思われる方、大歓迎です。※入場料500円が別途かかります

《長時間歩く》かつての面影を残しながらも開発著しい横浜みなとみらいの夕景・夜景をねらいます。きれいにライトアップされた建築や港の風景を堪能してください。【どんな場所か】○赤レンガ倉庫など古い建物と近代的なビル群が混在する街です ○遊園地を含め三脚が使用可能な場所が多くあります 【こんな方におすすめ】 ○夕景・夜景の撮り方を学びたい方 ○三脚の使い方を極めたい方 ○横浜の港風景を堪能したい方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準ズームレンズを基本に、望遠ズームレンズ等)、三脚、レリーズ 【講師からのメッセージ】 定番の風景はもちろん、これまでにないみなとみらいの風景を探して歩いてみましょう

《長時間歩く》今回は江ノ電を撮影後、海に降りて夕景も撮影します。日の入時刻に合わせた時刻設定のため、ロマンチックな海の夕景と、天候次第で富士山を望むことができます。【どんな場所か】江ノ電沿線で路面電車となる区間での撮影後、由比ヶ浜海岸に降ります。海岸は砂浜が広がり、海辺を散歩する人、サーファーの向こうに富士山が望めます。 【こんな方におすすめ】スナップ間隔で江ノ電を、海岸ではシルエットを活かした夕景写真を撮りたい方 【当日のお持物】レンズは広角〜望遠まで幅広く使います。三脚不要  【講師からのメッセージ】早い時間帯から夕景撮影できるのは、日の入時刻の早いこの時期ならでは。帰宅が遅くなることを気にせず、夕景撮影を楽しみましょう。 ※雨天中止

《あまり歩かない》全国各地から移築された古民家と、周りに咲く季節の花を探して撮影します。古き良き日本の風景を見つけにいきましょう。【どんな場所か】 ○日本各地に存在した古民家をそのまま移築して再現しています ○生田緑地の自然豊かな環境の中に存在します 【こんな方におすすめ】 ○古い建築を撮影したい方 ○薄暗い室内での撮影方法をマスターしたい方 ○冬の花を撮影したい方 当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準ズームレンズを基本に、望遠ズームレンズ等)、PLフィルター 【講師からのメッセージ】 各地の独特な古民家の造りと、冬の花を見つけにいきましょう。※入園料500円が別途かかります(65歳以上は300円)

《あまり歩かない》見晴台の下は、海に突き出た自然美な岩場が続き、その向こうに相模湾、富士山を望めます。この時期、太陽が水平線に沈む光景と、その後に広がる星空撮影ができます。【どんな場所か】見晴台からは自然美の岩場が続き、その向こうに相模湾、富士山を望みます。 岩場と海を組み合わせた撮影ができます。  【こんな方におすすめ】 ○構図・フレーミングの勉強をしたい方 【当日のお持物】三脚、懐中電灯、防寒具必携。NDフィルター(8,16など)、レリーズがあるとベター。  【講師からのメッセージ】三浦半島先端に近く少し遠方になりますが、都心では撮れない景色を堪能できます。公園駐車場は17:30に閉鎖するためバス(3便/H)をお勧めします。 荒崎海岸駐車場集合予定

《長時間歩く》鎌倉・海蔵寺で、春を告げる梅を撮ります。 寺を背景に梅のピンク色が冴える写真を撮りましょう。【どんな場所か】 海蔵寺は鎌倉の奥座敷にあたる位置にあります。(鎌倉駅から約18分徒歩で到着) 花の寺として知られ、庭園は手入れが行き届き 撮影ポイントが多くあります。 【こんな方におすすめ】 ○ 花とお寺を入れて撮りたい方 ○ 仕上がり設定の違いを知りたい方 ○ 梅の撮影がうまくいかない方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準ズームレンズ、望遠ズームレンズ)、PLフィルター 【講師からのメッセージ】 人が少ない鎌倉の美しい庭園で、梅と寺の撮影をして早春の1枚となる写真に仕上げます。※大雨中止

大倉山公園は、周辺に高い建物がなく広々としており、梅林には46種類約220本の梅の木があり人工物を入れずに撮影できます。様々な品種の梅をしぼりやボケを活用し、可憐に表現します。  【どんな場所か】〇桃や桜に先がけて花が開く美しい梅林【お持物】カメラ、レンズ(標準、望遠:200mm程度 ズーム可)                                                      

《ほとんど歩かない》和の情緒あふれる山荘と庭園を撮影します。静かなたたずまいの数寄屋造りの山荘の雅を味わいながら撮影しましょう。ここから新たな被写体発見眼が生まれるかもしれませんよ。【どんな場所か】一条恵観山荘は京の公家の山荘を鎌倉に移築したものです。一見単なる田舎風の建物ですが、その趣きは”和の美”を感じさせてくれます。  【こんな方におすすめ】 ○ 和風建物・庭園に興味がある方 ○ 日本の伝統文化に興味がある方 ○ 初心者の方大歓迎 【当日のお持物】カメラ、レンズ(広角から望遠まで) PLフィルター(あれば便利)  【講師からのメッセージ】 数寄屋造りの山荘内の見学日が月に数回あります。撮影会と見学日が合えば山荘内(撮影可)の見学を予定します。見学ができない場合には、一条恵観山荘と杉本寺を周ります。                                           注:見学日の日程の詳細は12月中には分かります。  ※山荘見学(入園料込)1,500円、一条恵観山荘と杉本寺拝観料800円が別途かかります ※雨天決行

《長時間歩く》早咲きの桜、おかめ桜・玉縄桜を撮りましょう。本格的な桜シーズン前に桜の撮り方、カメラ設定、桜色をきれいに表現するコツを掴んでおきましょう。【どんな場所か】1年を通して季節の花を観賞でき、いろいろな花の撮影スキルを練習身につけるには最適な場所です。  【こんな方におすすめ】 ○ 花の撮影に挑戦してみたい方 ○ 花の表現方法を学んでみたい方 ○ 初心者の方も大歓迎 【当日のお持物】カメラ、レンズ(標準ズーム、望遠。マクロも使えます)PLフィルター  【講師からのメッセージ】本格的な桜のシーズン前に、早咲きの桜で撮り方を確認して本格的なシーズンに挑戦しましょう。基本的な撮り方、桜をきれいに撮るコツをアドバイスします。

《長時間歩く》最新展望フロアからの眺望と、さくら通りの桜を上から撮影。地上からの桜も撮影して春の横浜を満喫します。【どんな場所か】 横浜みなとみらいに、2020年オープンした展望フロア(46階)です。 ちなみにランドマークは69階。 ランドマークと富士山が画面に入る眺望が見え、見下ろせばさくら通りの桜が見えます。 【こんな方におすすめ】 ○ 眺望風景を撮ることが好きな方 ○ 桜を視点を変えて撮ってみたい方 ○ 眺望風景で困っている方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準ズームレンズ、望遠ズームレンズ)、PLフィルター 【講師からのメッセージ】 天空から見た桜と地上からの桜を撮影します。

《あまり歩かない》夕景から日没後までの桜撮影です。西陽に照らされたお城と桜のコラボは魅力的な被写体です。そこに更に一味加えた被写体探しをしてみましょう。新たな感動を見つけます。【どんな場所か】小田原城の桜は、さくら名所100選にも選ばれています。日没からはライトアップした桜も見ることもできます。 【こんな方におすすめ】 ○ 花の撮影に興味ある方 ○ 被写体の観察眼を養いたい方 ○ 初心者の方も大歓迎【当日のお持物】カメラ、レンズ(広角から望遠まで)カメラ、レンズ(広角から望遠まで)PLフィルター 三脚(任意)【講師からのメッセージ】お城と桜は素敵な題材ですが、そこに新たな”感動発見”をしましょう。被写体探しのお手伝いをします。

恩田川の両岸に3km続く桜並木で、400本の桜が咲き、川面を覆っています。雄大な桜と川の流れを美しく撮影します。【どんな場所か】〇美しい桜並木と川とのコントラストが楽しめる〇川に沿って続く桜並木【お持物】カメラ、レンズ(標準、望遠:200mm程度 ズーム可)                                 

《あまり歩かない》夜のとばりを背景に、建物への照明や街灯などにより浮き上がる被写体を、夜を意識しながら撮影しましょう。ほのかな光で撮影する時のカメラの設定などをお伝えします。【どんな場所か】 ○ 横浜の夜を感じながらスナップを楽しめるコースです。 【こんな方におすすめ】 ○ 夜のスナップ撮影を楽しみたい方 ○ 明暗差による表現を身につけたい方 ○ 散策しながら被写体の見つけ方を身につけたい方 ○ 写真仲間を増やしたい方 【当日のお持物】 三脚、ストロボは必要ありません。普段お使いの標準レンズでも楽しめますが、今回の撮影は24-70F2.8、35mmF1.4、1.8、50mmF1.4、1.8などのレンズがあればより楽しく撮影ができます。 【講師からのメッセージ】 夜のスナップをするときの被写体の見つけ方を勉強しましょう。建物の照明や街灯を使ってスナップ撮影を楽しみます。デジタルカメラの高ISO対応を上手く使って夜の横浜を魅力的に撮影しましょう。

10,000m3の大規模な花壇は傾斜地になっていて、色とりどりの春の花が咲いています。図鑑的な構図から脱却し、ボケの具合が名わき役になることで、感動する写真になるように実践します。【どんな場所か】〇よこはま動物園ズーラシアに隣接する横浜市内最大級、約10,000平方メートルの大花壇【お持物】カメラ、レンズ(標準、望遠、あればマクロ)、PLフィルター ※別途でバス代220円がかかります                          

谷間にやや傾斜地した広大な野原に咲くのポピーは、野原いっぱいに咲く状態は圧巻です。                         AF-Fモードにして、シャッター速度を変えながら被写体ブレを防ぐ方法を体験してみます。また、風のやみ間に絞りを変えてボケ(前、後)を入れて主役のイメージが変わることを体験します。                                                【どんな場所か】〇自然の地形を生かした緑豊かな公園【お持物】カメラ、レンズ(標準、望遠、マクロ)、PLフィルター       

鎌倉の紫陽花撮影ポイント、紫陽花と海を背景に入れて撮ります。 人出が少ないためゆっくりと撮影できます。【どんな場所か】○ 海に突き出した小さな岬にある稲村ケ崎公園○ 鎌倉で隠れた紫陽花の撮影スポット【こんな方におすすめ】○ 主に花の撮影をされている方○ 小雨でも撮影出来る方(雨に濡れて紫陽花を撮る)○ 風景写真にも興味のある方(稲村ケ崎海岸から江ノ島を望む)○ 人が少ない撮影場所を好む方【当日のお持物】カメラ、標準レンズ(広角側を使用)、望遠レンズ、PLフィルター、雨の場合(レインコート等の服装、カメラの保護)【講師からのメッセージ】晴天、小雨でも撮影が可能で、良い写真になります。       ※別途で江ノ電片道220円がかかります         

人が少ない鎌倉の古寺で、ゆっくりと撮影します。鎌倉最古の寺と杉本寺は、苔の階段が見どころです。竹の寺として知られている報国寺で竹と気づきにくい被写体を探して、鎌倉らしさのある写真にしてみましょう。  ・マクロを使って「コケ」を撮る ・・・杉本寺 ・アングルとポジションの変更による違い ・・・報国寺【どんな場所か】〇鎌倉最古の寺院【お持物】カメラ、レンズ(標準ズーム、マクロ)、PLフィルター※別途でお寺の拝観料それぞれ200円と300円がかかります。