近畿地区の写真教室

  • :撮影実習
  • :座学
  • :初心者にオススメ

アガパンサスや蓮などの初夏の花たちを、光やボケをうまく活用してふんわりやさしく撮影する方法をレクチャーします。マクロレンズならではの撮影方法を学びましょう。【どんな場所か】 ○ 大阪万博の跡地を利用した、自然の森や花がいっぱいの広大な公園 ○ 公園のシンボル、太陽の塔は園内のいろいろな場所から見ることができる  【こんな方におすすめ】 ○ 人とはちょっと違った花写真を撮りたい方 ○ 作品に個性を出したい方 ○ 作風の幅を広げたい方 ○ 記録的な花写真にとどまらずステップアップしたい方  【当日のお持物】 カメラ、マクロレンズ、メモリーカード  【講師からのメッセージ】 類型的な花写真から脱却するためのちょっとしたコツをお伝えします。 楽しみながら、個性的な花写真を撮れるようになりましょう! ※別途で入園料260円がかかります

南国豊かな花々の中を舞う、約14種1000匹の蝶の姿を優雅に撮ってみませんか。温室内の蝶は、あまり動かないので思い通りに撮ることができます。【どんな場所か】                                           伊丹市昆虫館は緑豊かな昆陽池のほとりにある、1年中生きた昆虫と間近でふれあえる施設です。               【こんな方におすすめ】 ○ 蝶を間近で撮ってみたい方                                      ○ 蝶を自然で美しく撮りたい方                                                                              ○ 撮る視点を学びたい方                                                                                                                                                                                                   【当日のお持物】                                           カメラ、標準ズームレンズ、望遠レンズ、マクロレンズ(お持ちの方) 【講師からのメッセージ】蝶の撮影以外にもその他、さまざまな昆虫の展示を楽しむことができます。※別途で入園料400円がかかります

大和なら町の元興寺は、キキョウの名所として有名。白と紫色の1,000株ほどが、石仏の間に供養花として咲き、古寺に彩りを添えています。飛鳥時代の瓦も絶好の被写体です。【どんな場所か】 天平時代の雰囲気漂う古寺。石仏の間に咲くキキョウが必見。 【こんな方におすすめ】 古刹の撮影が好きな方。フラワーフォトが好きな方。  【当日のお持物】 カメラ・標準〜中望遠ズーム・三脚不可  【講師からのメッセージ】 古刹のキキョウを雰囲気良く撮りましょう。風景を取り込んだフラワーフォトが学べます。楽しいフォト散策をご一緒に。

夏の定番である蓮の花をストーリーを感じる写真にしてみましょう。被写体の見つけ方や主役を引き立たせる切り取り方法などのヒントをお伝えします。【どんな場所か】法金剛院は、通称「蓮の寺」とも呼ばれ、この時期は境内一面が蓮の花で埋もれるほどになります。 【こんな方におすすめ】 ○写真仲間を増やしたい方 ○カメラを持って散策を楽しみたい方○スナップ撮影のコツを知りたい方 ○カメラを買ったけどなかなか使う機会がない方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準レンズ・広角から中望遠ズーム・マクロレンズなど)、カメラの取扱説明書、予備電池 ※三脚、ストロボは使用できません 【講師からのメッセージ】 いっしょにフォトウォークを楽しみましょう。 歩きやすい靴でお越しください。 ※拝観料500円が別途かかります。

洋館長屋やラインの館で異国の薫りが感じられるお洒落な雰囲気を切り取りましょう。展示品を自然にいきいきと見せる撮り方をお伝えします。【どんな場所か】                                            〇神戸の北野坂にある異人館街 〇異国情緒にあふれ、写真に撮りたくなる風景です【こんな方におすすめ】 ○ お洒落な写真を撮りたい方 ○ 撮影経験の少ない方 ○ 写真仲間を作りたい方 【当日のお持物】 〇カメラ、標準〜中望遠レンズ 【講師からのメッセージ】 かつて故国を離れた外国人たちが建てた異国情緒残る街で、その文化や歴史に触れながらお洒落な撮影を楽しみましょう。異人館街に着くまでの北野坂にも被写体が多く、歩くのも楽しいです。※洋館長屋(仏蘭西館)入場料550円がかかります

SLから新幹線まで53両が集結する日本最大の鉄道博物館で、広角〜中望遠レンズを使った表現術をお伝えします。【どんな場所か】 歴史のある京都に平成28年4月に開業した鉄道の総合博物館。普段見ることができない貴重な車両を撮影できます。 【こんな方におすすめ】 ○ 「何を撮れば良いの?どう撮れば良いの?」で悩んでいる方 ○ 「シャッターを押せば綺麗に撮れる」でも、ひと味違う写真を目指す方 ○ 「マンネリからの脱却」新鮮さを求めレベルアップを目指す方 【当日のお持物】 カメラ・レンズ(広角系〜中望遠系ズームレンズ)三脚不可 【講師からのメッセージ】 「明るく・楽しく・気持ちよく」一緒に楽しみましょう※別途、入場料1,200円がかかります

紀淡海峡にある友ヶ島は豊かな緑に覆われた無人島です。レンガ造りの廃墟がまるで「ラピュタの島」のようだと人気スポットになっています。探検隊の気分で島を巡ります。【どんな場所か】「ラピュタの島」と呼ばれる廃墟の絶景です。 【こんな方におすすめ】 ○ 廃墟の風景が好きな方〇探検隊の気分を味わいたい方 ○ レンガ造りの廃墟に美しさを感じる方  【当日のお持物】カメラ、レンズ(標準ズームレンズ、望遠ズームレンズ)、小型ライト、おやつなど軽食 飲み物  【講師からのメッセージ】 加太港から20分の船旅ですがちょっと旅気分を味わえますよ。山道を歩くので靴や服装にご留意ください。※別途、加太港-友ヶ島往復乗船料2,000円がかかります

クラゲ銀河に注目 ! 夏の海遊館を爽やかに写真散策大阪を代表する海遊館。クラゲ、魚たちの多彩な表情を狙います。  暗い水槽の水族館の 基本的な撮り方から、ユニークな撮影方法までレクチャーします。暑い夏を、涼しい水族館で、一緒に楽しみながらフォト散策しましょう。観光客の少なくなる、夕方設定にしました。*別途入館料 2,400円 (65才以上 2,200円)がかかります

高山植物園とオルゴールをテーマにしたガーデン。ちょうどアジサイや夏のお花が見頃です。自然に囲まれた場所で美しい花の撮り方を学びます。【どんな場所か】海抜865mの場所で涼しく、幻のアジサイ「シチダンカ」や多種多様なアジサイが咲いています。また、森の音ミュージアムは昨年リニューアルされ、別荘地のような建物とお庭に癒される空間です。ハンモックやウッドデッキがあり、バラや睡蓮が咲きます。 【こんな方におすすめ】 ○ 自然の中で撮影したい方 ○ 花の撮り方を知りたい方 ○ カメラの使い方を勉強したい方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準ズームレンズ、望遠ズームレンズ、あればマクロレンズ) 【講師からのメッセージ】 夏の花々に囲まれた自然ケーブルカーで山頂まで行くため、気軽に見晴らしのよい景色も撮影できます。夏のプチ旅行気分でいっしょに楽しみましょう!※別途で2施設共通入園料1,600円がかかります

神様が潜む島として人々の信仰を集める緑深い島内を散策しながら、撮りたいものの「見つけ方や撮り方」をお伝えします。主役と脇役を意識しながら撮ってみよう。【どんな場所か】 周囲2?のびわ湖で二番目に大きな島です。宝厳寺はじめ神秘的な社寺があり 近年パワースポットとして人気の島 【こんな方におすすめ】 ○ 「何を撮れば良いの?どう撮れば良いの?」で悩んでいる方 ○ 「シャッターを押せば綺麗に撮れる」でも、ひと味違う写真を目指す方 ○ 「マンネリからの脱却」新鮮さを求めレベルアップを目指す方 【当日のお持物】 カメラ・レンズ(標準系〜望遠系ズームレンズ)三脚不要 【講師からのメッセージ】 「明るく・楽しく・気持ちよく」一緒に楽しみましょう※別途で乗船料3,200円、入島料500円がかかります

作品講評・講義・撮影実習で、写真撮影をステップアップしましょう。建築家安藤忠雄氏が設計した素敵な建物の内側にも外側にも、魅力が一杯です。【どんな場所か】兵庫県立美術館は、光の取入れが魅力的な建物です。  【こんな方におすすめ】 ○ 光と影が織りなす建築美を撮りたい方 ○ 「何を、どう撮るか」 を初歩から実践を通して学びたい方。  〇さらにステップアップしたい方 【当日のお持物】 写真講評をしますので、ご自身が撮られた作品を1枚USBデータで、ご持参ください。A4程度のプリントでも結構です。 室内もありますが、夏場ですので、水分補給などの暑さ対策をお願いします。 【講師からのメッセージ】 前半の写真講座を終えてから、撮影場所に電車で移動します。目的地まで全部で約15分くらい歩きますので、ご留意ください。※別途で移動交通費360円がかかります

神戸ハーバーランド・モザイクエリア・南京町で真夏のイメージ写真をスナップします。意図的に明るさを変えて撮影するハイキー写真を写すコツや、露出のポイントを勉強します。【どんな場所か】神戸と言えばファッションの街。おしゃれなお店が立ち並ぶハーバーランド・モザイクエリアから南京町を移動しながら撮影します。ときおり涼しい場所に非難しながら夏のイメージ写真の撮り方を実践します。 【こんな方におすすめ】 ○ お洒落に興味がある方 ○ 新しいことに挑戦したい方 【当日のお持物】 カメラ・標準ズームレンズ 【講師からのメッセージ】 写真の失敗例としてよく言われる「白トビ」ですがちょっとしたコツを覚えて意図的に利用すれば立派なテクニックです。日なた日陰の露出差を利用した、おしゃれ感覚たっぷりのハイキー写真に挑戦しましょう。

※5月21日の延期日開催となります京都市民にとって特別で大切にされてきた鴨川の四条河原町〜出町柳間を初夏の風を感じながら散歩します。絞りを変えて、鴨川の美しい風景を個性的に撮影してみましょう。【どんな場所か】 ○ 古都らしさと、観光地としての賑わいが共存する場所です ○ 納涼床や三条大橋、鴨川デルタなど京都らしい情景があります【こんな方におすすめ】 ○ 写真仲間を作りたい方 ○ 撮影の経験が少ない方 ○ 鴨川をゆっくり歩きたい方 ○ 鴨川の床を撮影してみたい方【当日のお持物】カメラ・標準〜望遠レンズ・三脚使用可  携帯、タブレットでも大丈夫です。【講師からのメッセージ】京都鴨川のお散歩コースを一緒に楽しみながらフォトウォークしましょう。

兵庫県の神戸市と淡路島の間、約4kmを結ぶ明石海峡大橋を舞子公園から撮影します。【どんな場所か】神戸と淡路島を結ぶ、世界一長い吊り橋。【こんな方におすすめ】○ フォトジェニックな場所を撮影したい方○ 夕景を撮影したい方【当日のお持物】カメラ、レンズ(標準ズームレンズ、単焦点レンズ)【講師からのメッセージ】マジックアワーの撮り方もお伝えします。一緒に楽しみましょう。

作品講評・講義・撮影実習で、写真撮影をステップアップしましょう。 約30種、15万本のひまわりは圧巻です。ひまわりや色とりどりの夏の花を撮影します。【どんな場所か】 馬見丘陵公園は古墳群と自然環境保護のため整備された広大な公園です。一年を通じて様々な花に彩られ、季節の花が楽しめます。 【こんな方におすすめ】 ○ 夏の花を撮りたい方 ○ 「何を、どう撮るか」 を初歩から実践を通して学びたい方             〇さらにステップアップしたい方     【当日のお持物】 撮影機材(カメラ レンズなど)ご自身の作品1点(講評用)をUSBメモリーでご持参ください。A4プリントでも可。  【講師からのメッセージ】 暑い中での撮影になります。日傘や帽子など暑さ対策をしておこしください。

レンゲショウマやサガリバナなど普段野外では見られない珍しい花たちを、マクロレンズならではの切り取り方で撮影します。【どんな場所か】 ○ 年間を通して様々な花が咲く温室 ○ 野外の公園などでは見られない珍しい花がたくさん咲いている  【こんな方におすすめ】 ○ 人とはちょっと違った花写真を撮りたい方 ○ 作品に個性を出したい方 ○ 作風の幅を広げたい方 ○ 記録的な花写真にとどまらずステップアップしたい方  【当日のお持物】 カメラ、マクロレンズ、メモリーカード  【講師からのメッセージ】 類型的な花写真から脱却するためのちょっとしたコツをお伝えします! 楽しみながら、個性的な花写真を撮れるようになりましょう!※入館料500円がかかります

※夜景の時間帯に合わせ、当初の予定から開催時間を1時間遅くしております祇園四条界隈を散策します。夕景・夜景の光の変化をストーリーを感じる写真を意識して撮りましょう。被写体の見つけ方や主役を引き立たせる切り取り方法などのヒントをお伝えします。 【どんな場所か】 八坂神社は「祇園さん」として古くより京都の人々に親しまれています。 その参道だった四条通り沿いにある祇園商店街は、八坂神社の門前町として栄え、全長500mの通りはいつも人であふれる、にぎやかな通りです。 【こんな方におすすめ】 ○写真仲間を増やしたい方 ○カメラを持って散策を楽しみたい方 ○スナップ撮影のコツを知りたい方 ○カメラを買ったけどなかなか使う機会がない方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準レンズ・広角から中望遠ズーム・マクロレンズなど)、カメラの取扱説明書、予備電池※三脚、ストロボは使用できません 【講師からのメッセージ】 いっしょにフォトウォークを楽しみましょう。 歩きやすい靴でお越しください。

天王山の麓、招福の風吹く「水無瀬神宮」。夏の風物詩「風鈴祭り」を季節感タップリに、アングルに注力して感じ撮ってみましょう。【どんな場所か】 大阪府島本町にある「水無瀬神宮」は夏の間、招福の風、"風鈴"が美しく輝きます。ライトアップも幻想的。  【こんな方におすすめ】 イベントを楽しく撮りたい方動感撮影を極めたい方 【当日のお持物】  カメラ・標準〜中望遠ズーム・三脚任意  【講師からのメッセージ】 風鈴祭りを昼間と薄暮で撮り分ける、そんな"術"をレクチャーします。テクニックを増やし、よりフォトライフを充実させましょう。

川面に映るビルの灯りを長秒露光でなめらかに、そして華やかに撮影します。肉眼では見られない風景を楽しみましょう。【どんな場所か】堂島川と土佐堀川に挟まれた中之島は大阪のビジネス街。ビルが多く立ち並び、灯りが川に反射する夜景が見られます。 【こんな方におすすめ】 ○ 夜間の撮影に興味のある方 ○ 長秒露光(シャッタースピードを遅くする撮影方法)を試したい方  ○ 都会的な写真を撮りたい方 【当日のお持物】 カメラ、広角〜標準レンズ、三脚、レリーズ 【講師からのメッセージ】 暑い夏は夜の写真を楽しみましょう。長秒露光で撮影すると川面に映った灯りが長く伸びて華やかで美しい風景になります。長秒露光の経験はあまりないけど興味あるという方大歓迎です。

びわ湖テラスやスカイウォーク、高原に咲く草花など、そこは、被写体の宝庫。ここでは、レンズの特性を理解して撮ってみよう。レンズで写真は変わる!をお伝えします。 【どんな場所か】 標高約1,100?の山頂は、下界よりも気温が10度ほど低く避暑に最適。眼下には雄大なびわ湖の景色が楽しめます。 【こんな方におすすめ】 ○ 「何を撮れば良いの?どう撮れば良いの?」で悩んでいる方 ○ 「シャッターを押せば綺麗に撮れる」でも、ひと味違う写真を目指す方 ○ 「マンネリからの脱却」新鮮さを求めレベルアップを目指す方 【当日のお持物】 カメラ・レンズ(広角系〜望遠系ズームレンズ)三脚任意 【講師からのメッセージ】 「明るく・楽しく・気持ちよく」一緒に楽しみましょう※別途、ロープウェイ往復3,500円がかかります

なら燈花会は奈良公園を中心に優しいろうそくの灯りで彩る古都奈良の風物詩。幻想的な夏の夜を撮影します。【どんな場所か】奈良公園の春日野園地・浮雲園地など 【こんな方におすすめ】 ○ 古都奈良の灯りのイベントを撮影したい方 ○ 大仏殿を背景に沈む夕陽を撮ってみたい方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(広角、望遠) 三脚・一脚不要(会場内使用禁止) 小型ライト 飲み物 【講師からのメッセージ】 日中の暑さを避けて古都の灯りのイベントを楽しみませんか。  ※感染拡大状況により中止の可能性がございます。 ※別途、移動バス代として220円がかかります

何気なく通る駅ビルも、立ち止まればそこは 被写体の宝庫。ここでは、被写体の見つけ方をお伝えします。【どんな場所か】地上15階建てのJR京都駅ビルには、印象的な中央コンコースをはじめ斬新な幾何学模様の天井や、総ガラス張りの空中通路などがあります。面白い撮影スポットです。 【こんな方におすすめ】 ○ 「何を撮れば良いの?どう撮れば良いの?」で悩んでいる方 ○ 「シャッターを押せば綺麗に撮れる」でも、ひと味違う写真を目指す方 ○ 「マンネリからの脱却」新鮮さを求めレベルアップを目指す方 【当日のお持物】 カメラ・レンズ(広角系〜標準系ズームレンズ)三脚不要 【講師からのメッセージ】 「明るく・楽しく・気持ちよく」一緒に楽しみましょう

夕方から夜の時間帯に道頓堀のスナップ撮影をします。変化にとんだ色とりどりのネオンや道頓堀の映り込みなどを、効率よく撮影する方法を勉強します。【どんな場所か】大阪の夕景夜景ポイントの中でも、水辺が近くにありネオンの映り込みが撮影できるのが道頓堀です。大阪の夜を代表するエリアを散策しながら、夕暮れ時のスナップ写真の立ち回り方を勉強します。 【こんな方におすすめ】 ○ ネオンや映り込みの撮影に興味のある方 ○ 夕暮れスナップに挑戦したい方 ○ 写真の明るさや色の調整方法を勉強したい方 【当日のお持物】 カメラ・標準ズームレンズ・広角レンズ・ソフトフィルター(お持ちの方)・三脚不要 【講師からのメッセージ】 時間をかけて被写体と向かい合う夕暮れ写真とはちがい、夕暮れから夜にかけてのスナップ写真は時間との勝負です。限られた時間で効率よく撮影する立ち回り方法や、カメラアングルを変えながら撮影する方法を実践しましょう。

黄昏時の神戸旧居留地とハーバーランドの光と彩をアートで表現!レトロとモダンが同居する旧居留地、光が溢れるハーバーランドの夕景・夜景を変化する光とともにアート感覚で切り取ります。夕景・夜景での撮影テクニック、効果的な光の表現などが学べます。【当日のお持物】カメラ、レンズ(標準ズーム及び、広角系)、カメラ取り扱い説明書、 予備(バッテリー、メモリーカード)、三脚、雨具、虫よけ 

毎日が練習!撮影さんぽ~夏の終わりの海辺の撮影 二色の浜散策~白い砂と青い松のコントラストが美しい二色浜で、動きのある波打ち際や砂浜の美しさを撮影してみましょう。河口やカニ公園といった見所も散策撮影します。

100円ショップで購入できる身近な小道具を使い、自作した水滴を撮影します。接写専用のレンズがない人でも虫眼鏡を使い水滴が撮影できるので初心者の方でも参加できます。【どんな場所か】長居公園で小道具を使った撮影装置の作り方を解説します。手順にそって水滴を自作したのちに、マクロレンズや虫眼鏡でそれらを撮影します。 【こんな方におすすめ】 ○ テーブルフォトが好きな方 ○ 小さいものを撮影することに興味がある方 ○ キラキラした写真を撮りたい方 【当日のお持物】カメラ・標準ズームレンズ(お持ちの方はマクロレンズ・三脚) 【講師からのメッセージ】自作した水滴を撮影するための撮影装置の作り方をいちからサポートします。小さな被写体を撮影するときのカメラレンズの使い方や虫眼鏡を使った撮影などを実践します。アイディアしだいで面白い作品がたくさん撮影できるようになります。

昭和の残る街かどで「オモロイもん」「気になるモノ」をスナップします。スナップを作品に仕上げていくコツをお伝えします。【どんな場所か】梅田から一駅のレトロな街並みが魅力的なエリア。カフェや雑貨店、古着屋などが立ち並びSNS映えスポットも多くあります。 【こんな方におすすめ】 ○ スナップ撮影がお好きな方 ○ 撮影経験の少ない方 ○ 写真仲間を作りたい方 【当日のお持物】 カメラ、標準〜望遠レンズ 【講師からのメッセージ】 中崎町は梅田から一駅の便利な場所で昭和の長屋などが残るレトロな雰囲気の地域です。現在は長屋をカフェや雑貨店にリフォームした所が多く、面白い物や気になる物が沢山あります。街歩きしながらのスナップ撮影を楽しみましょう。

京都駅ビルは大階段や京都タワーの映り込みなどフォトジェニックな場所があり、いろいろな被写体を撮影できます。【どんな場所か】JR京都駅ビルは斬新なデザインで、大階段や光と影を演出する場所や京都タワーの映り込みなど撮りどころが満載です。雨が降っていてもビル内の撮影ができます。  【こんな方におすすめ】 ○ 光と影の映し方を知りたい方○ カメラの設定を知りたい方 ○ ポストカードにするような写真を撮りたい方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準ズームレンズ、望遠ズームレンズ、単焦点35mm前後) 【講師からのメッセージ】 フォトジェニックな楽しい場所です。ポストカードや額に入れて飾りたくなる写真の撮り方をレクチャーします。一緒に楽しみましょう。

行き交う和船や堀脇に咲き乱れる草花を主役に 思い通りの作品作りに挑戦してみましょう。ここでは、構図と構成を少し意識するだけで写真は変わることをお伝えします。【どんな場所か】 時代劇のロケ地としても有名な八幡堀は、四季折々の風情が楽しめる撮影スポットとしても近年人気が急上昇。 【こんな方におすすめ】 ○ 「何を撮れば良いの?どう撮れば良いの?」と悩んでいる方 ○ 「シャッターを押せば綺麗に撮れる」でも、ひと味違う写真を目指す方 ○ 「マンネリからの脱却」新鮮さを求めレベルアップを目指す方 【当日のお持物】 カメラ・レンズ(広角系〜標準系ズームレンズ)三脚不要 【講師からのメッセージ】 「明るく・楽しく・気持ちよく」一緒に楽しみましょう

葛城一言主神社から九品寺に続く葛城古道を赤く染める彼岸花と、黄金色に染まった棚田の風景を撮影します。【どんな場所か】葛城古道 葛城一言主神社から九品寺に続く葛城古道  【こんな方におすすめ】 ○ 自然豊かな秋の風景を撮りたい方  ○ 群生する彼岸花を撮りたい方 【当日のお持物】 カメラ レンズ(広角・望遠・マクロ) 三脚(任意) 飲み物 軽食(昼食) 雨具 【講師からのメッセージ】 葛城一言主神社から九品寺にかけて約1kmあまり撮影しながら歩きます。歩きやすい服装や靴でお越しください。別途、御所市コミュニティーバス料金100がかかります

都会の中にあるオアシス茶臼山周辺と純日本風の慶沢園で、ゆったりと風景スナップを楽しみませんか。風景スナップの切り取りと構図や撮影の視点を学べます。【どんな場所か】 大阪冬の陣・夏の陣で合戦の舞台となった茶臼山。また、慶沢園は、天王寺公園の奥、林に囲まれた閑静な日本庭園。近くにアベノハルカスも望めます。                                                           【こんな方におすすめ】 ○ 風景スナップのコツを学びたい方 ○ 都会の風景と閑静な庭園を撮りたい方                                                          【当日のお持物】 カメラ、標準ズームレンズ、広角系レンズ(お持ちの方のみ) 【講師からのメッセージ】                                        近くにある大阪市立美術館や通天閣、そしてアベノハルカスを望みながら、このあたりならでは風景が楽しめます。

なにを!! どう撮る? 写真の基礎がわかる いきいき撮影講座~紫式部ゆかりの古刹・石山寺をカメラ散歩~日本有数の観音霊場。境内を彩る四季折々の花も見逃せません。風光明媚な景勝地として知られる名刹石山寺境内を主役と脇役を意識して撮ってみましょう。撮りたい物の発見術から表現術までマスターできますよ! *別途拝観料(600円)がかかります

京都亀岡の穴太寺界隈は彼岸花の里。"稲わら干し" "石仏"などを背景にしたムードたっぷりの写真が撮れます。【どんな場所か】日本の原風景ともいえる亀岡は、彼岸花の里です。 穴太寺には入らずに、周辺の田んぼに咲く彼岸花を撮影します。【こんな方におすすめ】季節感あふれる写真を撮りたい方ゆっくりとフォト散歩を楽しみたい方【当日のお持物】カメラ・標準〜中望遠ズーム・三脚任意【講師からのメッセージ】彼岸花の色々な撮り方を習得したい方にぴったりです。隠れた撮影ポイントもお教えします。

作品講評・講義・撮影実習で、写真撮影をステップアップしましょう。多くの動物がいて気持ちも和みます。【どんな場所か】多くのフラミンゴや象など約130種の動物がいて愛嬌のある仕草に癒されます。  【こんな方におすすめ】 ○ 愛らしい動物の一瞬の動きや表情を撮りたい方 ○ 「何を、どう撮るか」 を初歩から実践を通して学びたい方 〇さらにステップアップしたい方  【当日のお持物】 写真講評をしますので、ご自身が撮られた作品を1枚USBデータで、ご持参ください。A4程度のプリントでも結構です。 まだ、暑い時期ですので、水分補給を準備ください。  【講師からのメッセージ】 前半の写真講座を終えてから、撮影場所に電車で移動します。目的地まで全部で約15分くらい歩きますので、ご留意ください。

なにを!! どう撮る? 写真の基礎がわかる いきいき写真講座~京の花街・上七軒界隈をカメラウォッチ!~上七軒は「北野をどり」で有名な京の五花街の一つで、近くには北野天満宮や西陣などが点在。歌舞練場やお茶屋など風情ある花街などをこころのままに撮ってみよう 。撮りたい物の発見術から表現術までマスターできますよ!

赤い彼岸花やシロバナヒガンバナ、黄色いリコリスをはじめとする初秋の花たちの特徴を活かして、マクロレンズで個性的に撮影する方法をレクチャーします。【どんな場所か】 ○ 園内随所に季節の花が咲いている ○ 花の万博の跡地を利用した緑地公園で、当時の建物等が残っている 【こんな方におすすめ】 ○ 人とはちょっと違った花写真を撮りたい方 ○ 作品に個性を出したい方 ○ 作風の幅を広げたい方 ○ 記録的な花写真にとどまらずステップアップしたい方  【当日のお持物】 カメラ、マクロレンズ、メモリーカード  【講師からのメッセージ】 類型的な花写真から脱却するためのちょっとしたコツをお伝えします! 楽しみながら、個性的な花写真を撮れるようになりましょう!

大原の里を高野川沿いをゆっくり歩きます。ストーリーを感じる写真を意識して撮影してみましょう。被写体の見つけ方や主役を引き立たせる切り取り方法などのヒントをお伝えします。 【どんな場所か】 大原の里は京都駅からバスで1時間、国際会館駅から30分ほどの場所に位置し、比叡山の麓に広がる自然豊かな山里です。 【こんな方におすすめ】 ○写真仲間を増やしたい方 ○カメラを持って散策を楽しみたい方○スナップ撮影のコツを知りたい方 ○カメラを買ったけどなかなか使う機会がない方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準レンズ・広角から中望遠ズーム・マクロレンズなど)、カメラの取扱説明書、予備電池 ※三脚、ストロボは使用できません 【講師からのメッセージ】 いっしょにフォトウォークを楽しみましょう。 歩きやすい靴でお越しください。 ※別途バス料金360円がかかります。

群生する真っ赤な彼岸花を、背景を意識して風景的に、一本の彼岸花を風情ある作品に撮ってみよう。レンズの特性をお伝えします。 【どんな場所か】 長閑な田園風景の残る大原の里は日本の原風景。大原女の歩いた小路を大原女に想いを馳せながら散策しましょう。 【こんな方におすすめ】 ○ 「何を撮れば良いの?どう撮れば良いの?」で悩んでいる方 ○ 「シャッターを押せば綺麗に撮れる」でも、ひと味違う写真を目指す方 ○ 「マンネリからの脱却」新鮮さを求めレベルアップを目指す方 【当日のお持物】 カメラ・レンズ(広角系〜望遠系ズームレンズまたはマクロレンズ)三脚任意 【講師からのメッセージ】 「明るく・楽しく・気持ちよく」一緒に楽しみましょう