京都府の写真教室

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  • :座学
  • :初心者にオススメ

自然の残る小倉山の麓で名残の秋を切りとりましょう 【どんな場所か】 ○数多くの寺社仏閣が点在し竹林の小径が有名です ○ 有名な観光地ながら長閑な風景が広がっています 【こんな方におすすめ】 ○ 長閑な風景を撮影するのがお好きな方 ○ 写真を始めて間もない方 ○ 写真撮影しながら散策するのがお好きな方 【当日のお持物】 カメラ・標準〜望遠レンズ・マスク・筆記用具・飲み物 【講師からのメッセージ】有名な観光地ですが長閑で落ち着いた場所でもあります。行く秋に思いを馳せながら枝先に足元に目を向けながら名残の秋を切りとりましょう。

《あまり歩かない》晩秋を探しながら大山崎山荘美術館の庭園や宝積寺などを巡ります。被写体の見つけ方や主役を引き立たせる切り取り方法などのヒントをお伝えします。 【どんな場所か】 大山崎山荘美術館の庭園には多くのカエデが植えられており、晩秋には燃えるようなカエデの赤色と、イチョウの黄色のハーモニーが庭園を埋めつくします。 宝積寺はお寺には古より伝わる「打出」と「小槌」を祀っており、一寸法師がここで修行したと伝わっています。桜の時期も美しいお寺です。 ※大山崎山荘美術館は拝観しません 【こんな方におすすめ】 ○写真仲間を増やしたい方 ○カメラを持って散策を楽しみたい方 ○スナップ撮影のコツを知りたい方 ○カメラを買ったけどなかなか使う機会がない方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準レンズ・広角から望遠ズームレンズなど)、カメラの取扱説明書、予備電池 ※三脚、ストロボは使用できません 【講師からのメッセージ】 いっしょにフォトウォークを楽しみましょう。 歩きやすい靴でお越しください。

《長時間歩く》四条から花見小路〜安井金比羅宮〜八坂庚申堂を歩きながらスナップ撮影をします。被写体の見つけ方が学べます。【どんな場所か】 東山でも特に京の「はんなり」が感じられる地域です。 安井金比羅宮は「悪縁を切り良縁を結ぶ」神社でそのお願いの仕方が独特です。  【こんな方におすすめ】○ 京都がお好きな方 ○ 「映える」写真が撮りたい方 ○ スナップ撮影の機会が少ない方 【当日のお持物】 カメラ・レンズ(広角系〜望遠系ズームレンズ) 【講師からのメッセージ】 男性でも女性でも魅力を感じられる場所です。 東山地区の華やかな雰囲気の中でフォトジェニックな被写体を探してご一緒に歩きましょう。

《あまり歩かない》どこまでも続く朱塗りの美しい鳥居をめぐり ながら、レンズの特性を理解して撮ってみよう。 ここでは、レンズの使い方が学べます。【どんな場所か】 「お稲荷さん」と親しまれ朱色の千本鳥居で有名な伏見稲荷大社。 全国の稲荷神社の総本宮で商売繁盛・家内安全のご利益があるとされ、 一年中参拝者でにぎわっています。 そんな伏見稲荷大社のどこまでもつづく朱色の”千本鳥居”は圧巻です。 【こんな方におすすめ】 ○ 「何を撮れば良いの?どう撮れば良いの?」で悩んでいる方 ○ 「シャッターを押せば綺麗に撮れる」でも、ひと味違う写真を目指す方 ○ 「マンネリからの脱却」新鮮さを求めレベルアップを目指す方【当日のお持物】 カメラ、レンズ(広角系〜望遠系ズームレンズ)、三脚不要 【講師からのメッセージ】 「明るく・楽しく・気持ちよく」一緒に楽しみましょう。

城陽市鴻ノ巣山運動公園の12月は「光のページェント」で盛り上がります。 ファンタジーなイルミネーションを雰囲気良く撮りましょう。【どんな場所か】12月の城陽市鴻ノ巣山運動公園は電球70万球で装飾するイルミネーション会場へと様変わり。 【こんな方におすすめ】イルミネーションの撮り方を極めたい方 【当日のお持物】カメラ・標準〜中望遠ズーム・三脚任意 【講師からのメッセージ】楽しいイルミネーションフォトをご一緒に。

《長時間歩く》「えべっさん」の名で親しまれるゑびす神社と祇園の街並みを撮影します。焦点距離で写真は変わることをお伝えします。レンズの特性を理解しながら思い通りの作品作りに挑戦しましょう。【どんな場所か】 今宮戎神社や西宮神社と並んで日本三大恵比寿神社に数えられる京都ゑびす神社や花街で名高い落ち着いた雰囲気の漂う祇園の街並みは人気スポット。  【こんな方におすすめ】 ○ 「何を撮れば良いの?どう撮れば良いの?」で悩んでいる方 ○ 「シャッターを押せば綺麗に撮れる」でも、ひと味違う写真を目指す方 ○ 「マンネリからの脱却」新鮮さを求めレベルアップを目指す方 【当日のお持物】 カメラ・レンズ(広角系〜中望遠系ズームレンズ)三脚不可 【講師からのメッセージ】 「明るく・楽しく・気持ちよく」一緒に楽しみましょう。

《長時間歩く》新春の伏見稲荷で「千本鳥居」を経て三ツ辻へ、そして荒木神社へと散策します。スナップを楽しみながら被写体の探し方、切り取り方を学びましょう。【どんな場所か】 全国のお稲荷さんの総本山で1300年の歴史があります。千本鳥居が有名です。 【こんな方におすすめ】 ○ 寺社仏閣の撮影がお好きな方 ○ スナップ撮影がお好きな方 ○ 撮影しながらの散策がお好きな方 【当日のお持物】 カメラ・ズームレンズ(標準〜望遠) 【講師からのメッセージ】 京都のパワースポットである伏見稲荷は「怪しい」も「可愛い」も盛り沢山です。新春の雰囲気の残る大社で撮影上達を願いつつスナップ散策を楽しみましょう。

《あまり歩かない》「ストーリーを感じる写真」を意識しながら撮ってみましょう。被写体の見つけ方や主役を引き立たせる切り取り方など、撮影に役立つヒントをお伝えします。【どんな場所か】 江戸時代に創建され、当初の姿のままを今日に伝える、中国風の様式など異国情緒あふれるお寺です。 【こんな方におすすめ】 ○写真仲間を増やしたい方 ○カメラを持って散策を楽しみたい方 ○スナップ撮影のコツを知りたい方 ○カメラを買ったけどなかなか使う機会がない方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準レンズ・広角から中望遠のズームレンズなど)、カメラの取扱説明書、予備電池 ※三脚、ストロボは使用できません 【講師からのメッセージ】 いっしょにフォトウォークを楽しみましょう。 ※別途で拝観料500円がかかります

《長時間歩く》「ストーリーを感じる写真」を意識しながら撮ってみましょう。被写体の見つけ方や主役を引き立たせる切り取り方法などのヒントをお伝えします。【どんな場所か】 大原の里は国際会館駅から30分ほどの場所に位置し、比叡山の麓に広がる自然豊かな山里です。また、三千院は京都市内の喧騒から少し離れた、大原の地に佇む門跡寺院です。苔に覆われた美しい庭園が広がっており幽玄で神秘的な空気感が漂う世界の中で、心静まる癒しのひと時を味わえます。 【こんな方におすすめ】 ○写真仲間を増やしたい方 ○カメラを持って散策を楽しみたい方 ○スナップ撮影のコツを知りたい方 ○カメラを買ったけどなかなか使う機会がない方 【当日のお持物】 カメラ、レンズ(標準レンズ・広角から中望遠ズームなど)、カメラの取扱説明書、予備電池 ※三脚、ストロボは使用できません 【講師からのメッセージ】 いっしょにフォトウォークを楽しみましょう。 ※別途でバス料金620円と拝観料700円が必要です

《あまり歩かない》菅原道真公ゆかりの、京都屈指、梅の名所。 梅苑のみならず、本殿、手水舎、参道を彩る"梅""うめ""ウメ" 観梅スポットを巡ります。【どんな場所か】 境内、いたるところに梅がある。  【こんな方におすすめ】 〇 京都古刹を楽しみたい方〇 花(梅)の撮影を極めたい方 【当日のお持物】 カメラ・標準ズーム・望遠ズーム・三脚不可  【講師からのメッセージ】 2月の京都をご一緒に堪能しましょう。 ※別途で梅苑入場料1,000円がかかります

《あまり歩かない》明治から昭和にかけて活躍した蒸気機関車、昭和の特急、そして新幹線まで、鉄道の歴史とともに車両の造形と美しさを切り取る撮影の視点、ダイナミックな表現などを学びます。【どんな場所か】 日本最大級の京都鉄道博物館。 黎明期から現代に至る鉄道の歴史とともに、その実物車両を真近で楽しめます。【こんな方におすすめ】 〇 走る鉄道とはひと味違う、鉄道車両を間近でゆっくりと撮影したい 〇 鉄道車両をカッコ良く切り取るためのポイントを修得したい                 〇 光と影の効果を学びたい など 【当日のお持物】 カメラ、標準ズームレンズ、広角系レンズ(お持ちの方)、カメラの取り扱い説明書、予備バッテリー、予備メモリーカード 【講師からのメッセージ】 ひと味違った視点でダイナミックな鉄道車両を切り取ってみませんか!鉄道マニアの方以外も大歓迎!

《あまり歩かない》梅花の名所で、主役と脇役を意識しながら自分だけの作品作りをしましょう。 ひと味違う写真を目指したい方必見です。【どんな場所か】京都の梅の名所と言えば北野天満宮が思い浮かびます。梅を愛した菅原道真ゆかりの北野天満宮には早咲きから遅咲きまで約50種1,500本の紅白の梅花が咲き誇ります 。【こんな方におすすめ】 ○ 「何を撮れば良いの?どう撮れば良いの?」で悩んでいる方 ○ 「シャッターを押せば綺麗に撮れる」でも、ひと味違う写真を目指す方 ○ 「マンネリからの脱却」新鮮さを求めレベルアップを目指す方 【当日のお持物】 カメラ・レンズ(広角系〜中望遠系ズームレンズ)三脚不可 【講師からのメッセージ】 「明るく・楽しく・気持ちよく」一緒に楽しみましょう。※別途で梅苑入場料がかかります

《長時間歩く》ひと足はやく、淀の水路で春の風を感じながら河津桜を撮ってみませんか!メジロも桜の開花に合わせてやって来て、フォトジェニックな撮影が楽しめます。【どんな場所か】 地元の住人の方たちが、平成14年から植樹してきた桜は約200本にもなります。  【こんな方におすすめ】 〇桜の花を綺麗に上手く表現したい方  〇桜を撮るためのレンズの選択と撮影テクニックを学びたい方               〇桜色を表現するためのホワイトバランスと露出テクニックを学びたい方 【当日のお持物】 カメラ、標準ズームレンズ、望遠系レンズ(お持ちの方)、カメラの取り扱い説明書、予備バッテリー、予備メモリーカード、雨具【講師からのメッセージ】 河津桜の色彩と美しさを春を感じながら切り取ってみませんか!