写真教室

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講師紹介

徳光 ゆかり先生

昭和42年 日本写真専門学校芸術学部卒
同年 西部毎日広告にカメラマンとして入社。昭和45年同社退社上京フリーカメラマンとして活躍の傍ら写真教室を開設
昭和56年中南米を旅行しチチカカ湖に魅せられペルーに通いつめ、
ペルーの日系人社会にレンズを向け始めるようになる。
徳光ゆかりの東京写真帖【ぶらり808】

板見 浩史先生

写真専門誌『日本フォトコンテスト(現・フォトコン)』誌の元編集長。
多くのコンテストの審査を担当

五十嵐太二先生

北海道根室市生まれ。米国ウェスト・バージニア大学人類学部卒業。
ケニア・タンザニアを中心に「アフリカの美」をテーマとして撮影開始。
ナショナル ジオグラフィック誌、ナショナル ジオグラフィックチャンネル等のフィクサーも務める。
日本写真芸術専門学校講師

岩﨑 拓哉先生

1980年大阪府出身。法政大学経済学部卒。神奈川県川崎市在住。
2003年夏、「長崎県・稲佐山」の夜景に感動したことをきっかけに、
夜景写真家として活動を開始。Webエンジニアのキャリアも生かし、
国内最大級の夜景情報サイト「夜景INFO」などを立ち上げる。
13年間で日本全国・海外約2000カ所の撮影地を巡り、
現在は夜景撮影セミナーの講師、出版物への写真提供・監修、
NHKなどメディア出演にも力を入れている。
総合・国内旅行業務取扱管理者(資格取得)。
AllAbout「夜景・イルミネーション」ガイド。

種清 豊先生

大学卒業後の2004年から写真家竹内敏信氏のもとで約3年のアシスタント経験を経て2007年7月よりフリー。
主にスナップ、日本各地に残る明治、大正、昭和初期のクラシックな素材を求めて撮影中。また人物の撮影やデジタルカメラ専門誌、カメラ専門誌での執筆も行っている。
種清豊のたねぶろぐ

服部 考規先生

1973年 神奈川県茅ヶ崎市生まれ。
日本写真芸術専門学校卒業。
風景写真家竹内敏信氏の助手、写真関連会社 勤務を経てフリーとなる。
キタムラグループ写真教室講師などで活躍中。

青山 佳弘先生

旅先で見た風景を記憶に残したく写真を撮り始める。現在は自然、街角、ポートレート、花など色々な被写体の撮影にチャレンジしており、その中でもポートレートに力を入れ、撮影技法やライティング技法を日々勉強している。

因幡 雅文先生

カメラメーカー出身。メーカー時代は、写真教室の企画及び講師、作例写真撮影を担当。現在、ブライダル撮影と撮影ツアーフォトナビゲーターとして活動中。
「光で描く素敵でかっこいい写真を私と一緒に楽しく撮りましょう」

岩田 賢彦先生

写真ワークショップおもひで工房主宰。
(公社)日本写真家協会(JPS)会員、大阪写真月間運営委員。
ニコンカレッジ講師、オリンパスデジタルアカデミー講師、クラブツーリズム撮影ツアー講師、読売旅行写真ツアー講師、NPO法人 フォトカルチャー倶楽部写真講座講師を務める。

内山 政治先生

写真歴35年。
1,000回以上写真コンテストに応募、入賞入選歴425回。
撮影ツアー参加歴150回以上。
撮影ツアーに参加する方々が、「何をどう」撮りたいかが一番わかる講師。
日本写真協会会員、日本写真作家協会会員、日本自然科学写真協会会員、リュウセン写真工房主宰、風景・街角写真家。

岡野 清人先生

日本写真協会 正会員。
フォトマスター検定エキスパート。
フォトマスター検定試験・横浜地区試験官、よみうりカルチャー横浜・八王子教室の写真講師を担当。
日本海事新聞(日刊業界紙フォトコラム)「海のある風景」連載。
『旅行読売』(旅行読売出版社)「うまいのコツ」執筆。

金田 誠先生

15年ほどスポーツを中心に撮影。現在は故郷をテーマに自然、人、暮らし、祭り、行事などを追っている。
写真はシャッターを押した分だけ上達します。まずは撮影にでかけましょう。

川内 直也先生

自然風景が好きで、出会った光景の感動を伝えることをテーマに、美しい風景を求め続けています。
「出会った光景への感動が伝わる作品づくりを楽しみましょう」

川瀬 陽一先生

感動の一瞬を如何に表現するか、悩んだ時に出会ったのが『徳光流・いきいき写真道場』この本の教え『なにを!!どう撮るか?』を心に、様々な情景の千載一遇の出会いに感動し、ファインダーを覗きシャッターをきる。
『旅行読売』2014年3月号:うまいのコツ執筆 他

木方 清二先生

写真表現大学・プロ写真家のグループにて学ぶ。
「秀作はあなたのそばに」 楽しみながら作品作りをお手伝い。

クキモト ノリコ先生

商社等のOLを経て神戸の写真教室講師へ転身。
以来、様々な写真教室・セミナーにて「楽しく、わかりやすい」をモットーに講師活動を行っている。
またPhotraveler(旅する写真家)として旅と日々を撮り綴っている。
オリンパスデジタルカレッジ・アカデミー講師。ニコンカレッジ講師。

倉本 雅史先生

「毛利元就ゆかりの地写真展全国公募展」審査員等
NHK番組関係、大河ドラマ関連企画、イベント企画制作などを手がける。
NHK出版物及びNHK大河ドラマ特集ムック 他多数
広島を拠点に活動。風景やポートレートが得意。

後藤 肇先生

大阪の山岳会に所属しており山岳写真からネパールに興味を持ちネパールの風景と人々を撮影中。
「人と風景の出会いは一期一会、楽しい写真を撮影しましょう」

小林 弥生先生

パソコンも得意。好きな被写体は生き物です
「普通」の中にある「特別」見つけましょう

斎藤志津代先生

都内写真館でカメラマンとして勤務後2012年独立。さまざまな現場での経験を活かし、現在は講師としても活動中。

齋藤 誠先生

地元京都で神社仏閣や人との関わりのある風景を追って撮影活動を行う。
特に宇治川の鵜飼をライフワークとする。
撮影会等では「わかりやすい伝え方は何か」を念頭に指導。
豊富なパソコン経験をベースにレタッチ講座も開催。

桜田 文洋先生

気楽にぶらぶら被写体の探し歩きが大好きです。そういう楽しみ方を伝えたいと思っています。
「写真は自分やみんなを楽しませます。軽い気持ちで一緒に撮ってみませんか?」

酒井 宏和先生

趣味写真業界があることを知り、勉強した事をブログ投稿をしていると、アクセス件数が1日4万アクセスを超える。そこで培った人脈・ノウハウから仕事の幅を広げ、現在はスタジオ経営と講習がほぼメインの仕事となる。現在、クラブツーリズム、フォトカルチャー倶楽部、京王百貨店、茨城県立並木中等教育学校などで写真講師を担当。

佐々木 勇先生

PCC主催講座も多数回経験。
市民講師として公民館主催の4日間講座も開催。
現在写真クラブを設立し、活動中。
一眼レフの初心者を対象とした指導に生きがいを感じている。

島本 靖治先生

身近な公民館の写真クラブから、撮影バスツアーでの指導など、多方面にて、写真を指導。
携帯電話/スマホ/タブレットから大判カメラまで、ニーズに合った指導を行います。

園田 法文先生

建築構造物の写真撮影を中心に撮影。その後多くの自然風景との出会い風景写真の魅力にひかれ現在、自然風景をテーマに活動中。
「心から撮りたいものをどう表現するか一緒に探しましょう」

田中 頼昭先生

登山を趣味に、自然を中心に撮影。カメラで人生をより楽しく豊かに。人の縁をつなぐ講座を目指します

辻内幹典先生

’08年~’11年まで少年・高校野球の写真撮影に取り組む。公益社団法人日本写真協会会員。日本風景写真協会会員
「心に残る感動を写真に撮って一緒に楽しみましょう」

中田 達男先生

30年間の会社員生活を経てフリーランスの写真家として活動。
風景、動物、昆虫、星景写真など、主に自然をテーマに幅広く撮影を続けている。現在、クラブツーリズム撮影バスツアー講師。

中村 敏郎先生

北海道の広大な風景に憧れて15年。
その間、長期間滞在できるようにとキャンピングカーまで購入。
カメラを積み込んで全国各地を旅しながら写真を撮るのが目標です。
三脚を立て夜明けを待つ、その時間が大好きです。

西田省吾先生

一期一会を念頭に置き、四季折々の花と自然風景を撮影。
超望遠からマクロまで、あらゆるレンズを駆使。ソフトレンズの使い手でも有る。

野田 益生先生

大阪府出身。2000年に勤める写真現像所の転勤により福岡県に移り住む。
「おきがる撮っとう隊」と言う写真クラブで写真講評・撮影指導中。

野呂 康之先生

動くものを撮るのが大好きな私です。
長玉から広角まで、様々な撮り方を楽しんでいます。
止める・流す等動くものは、色々な表現世界があり、とても楽しいですよ!一緒に学びましょう!

早川幸夫先生

人間の目には見えないスローシャッターの世界に魅せられて撮影活動を始める。現在は、風景・マクロ・街角スナップを通じて「写真独自の表現」をテーマに撮り続けながら、地元カルチャーセンターで初心者向け「写真教室」の講師も務めている。

福島 勇先生

写真を楽しく撮りましょう。きっと写真が変わりますよ。

松永 準一先生

幼少期から風景・スナップ写真を始める。18歳に始めての一眼レフに出会い感動、’08年デジタル一眼に変更以降、更に写真に魅かれ、現在は多種なジャンルに取り組んでいる。「心優先で感動を求めて」写真の愉しさの輪を広げて行きたい。

米澤 確先生

風景・花・スポーツ・スナップとオールラウンドに活動。現在は大阪天満繁盛亭で落語を習い、噺家の写真家に。梅田フォトカルチャー・全日本写真連盟奈良県本部・関西二科会 所属。
「風景・祭からスポーツまで 楽しいフォトライフをご一緒に」

渡邉 繁信先生

地元の風景や野草、3年に1度開催の「大地の芸術祭」の作品を撮影。ライフワークとして神社仏閣の狛犬を撮り続けている。こころ優先で楽しく写真を撮りましょう。

渡邊 翔一先生

”憧憬”をテーマに、まだ見ぬ景色を求め、正直に撮る活動をしている。
シニア向けパソコン教室での写真講師や旅行ツアーでの講師なども経験しているため、受講者のレベル、使用カメラのメーカーを問わずに講師ができる。
HP

PCC認定 フォトインストラクター